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全仏・全英連勝まであと一歩だったのに・・・! 今年を振り返る・その3

疾風怒濤、春の嵐の後、本番RGを制したのは・・・今年もラファ。
痛み止めを打っての勝利だとはみんな知らなかった。
GS三連覇を成し遂げた21歳の男の子が喜びを爆発させられなかったのがあまりにも哀れでした。

ウィンブルドン決勝後のラファの暗い瞳が忘れられない。

来年のRGは、モナコかガトにとってもらいたい。
でも、この6月のことを思い出すと、ラファにRG・ウィンブルドン連続優勝をさせてあげたいと思う。


過去記事から目についたものをコピペして時々コメント。コピペ部分は文言の一部を変更してることあり。茶色の部分は今の私がつけたコメント。




■モンテカルロ 観戦旅行

小鳥の恩返し

[1]Nadal d [12]Canas 63 64
フェデラーに2連勝したカニャスもラファ@クレイには勝てず。

明日(月)発表のランキングで、ラファがATPレース1位になるらしい。
 ラファ365ポイント
 フェデラー346ポイント
(念のため: ATPレースは今季のみのポイント)




ハイブリッドコート(芝とクレイ半々)でのエギジビ(フェデラーvsナダル)
おもしろい試みだとは思うけど
私がナダルのコーチだったら、このエギジビには出場させません。
世界中のメディアで取り上げられてテニス界の良い宣伝になったけどね。


■エストリル・ミュンヘン

エストリル決勝
[3]Djokovic d [5]Gasquet 76(7) 06 61



■ローマ

 [3]Roddick d Gaudio 61 76(8)
アンディのボールがOUTとコールされるが、ガトがボール跡を足で消してINにして30−40(アンディのBP)。
“I appreciate it.(感謝するよ)- ネット際での握手の時、アンディがこう言ってた。ガトは“no, no, no“とか言ってた。ガトにとっては(そして他の大多数の選手にとっても)日常茶飯事なことだからね。アンディもそれはわかっていて、それでもなおかつ言葉にしたのかな - だとしたら、尚更ありガト~☆
こういうことがあったからなのか、RGでアンディと練習してた。
ガトって、実はATPでも有数のナンバー1キラー。フェデラー、ヒューイット、サフィン、モヤ、グガ・・・みんなガトと仲良し。 フェレロとはそこそこ・・・な気がする。(アガシ,サンプラス、カフェルニコフとの仲は不明)

[WC]Volandri d [1]Federer 62 64



■ハンブルグ 観戦旅行

フェデラー 3-6 6-2 4-6 モナコ
王者から1セットとって、(ファンに言わせれば本調子じゃないのかもしれないけど、いつも調子OKな選手なんていない) 途中で彼の顔色も変わったし、今回はこんなものでしょう。次回は勝たせてもらいます。特にクレイであれば!

今年はモナコがGFを同行。練習コートにはついてきてなかったようだけど、フェデラー戦ではモナコ・チームと一緒に座ってた。
後で知ったんだけど、この時GFはたった24時間の滞在だったそうです。ハンブルグ近辺で仕事があったとかなかったとか。

フェレロ 6-3 7-6(15) サフィン
マラトから湯気があがってました。
寒い夜の試合だったため。

Q: 連勝記録が終わってしまったのに悲しそうに見えませんが・・・
ナダル:  うん、また一から始めるさ。81連勝以上まで行くかわからないけど(笑)。81連勝という記録に誰でも挑戦できるけど、81以上は難しいだろう。この記録にはとても満足してる。覚えているかなあ、3、4ヶ月前、こういう記者会見でみんなになぜ僕が勝てないのか聞かれたっけ。その後、この2ヶ月ばかりの間にたくさん決勝に進出できてとてもうれしい。今までで一番ベストなテニスができている。だから、悲しいはずがないのさ。世界ベストな選手に負けたんだからね。



■Poertschach
Monaco d [1]Davydenko 62 67 64
たぶんトップ10選手に勝ったのは初めてです。
そして、今年&キャリア2勝目を挙げる。



■RG 途中まで観戦旅行

エントリーリストより:
85 Hartfield, Diego ARG
GS本選初ダイレクトイン

Braunschweig(6月開催チャレンジャー)がプレルタの復帰大会になるという話をどこかで読みました。
結局Braunschweigには出ず、6月上旬のイタリアチャレンジャーが復帰大会となりました。

ガト 3-6 6-3 3-6 6-4 6-3 ジケル
まさに「起死回生」の一戦。
最初の2セットは「もうこういうテニスしかできないなら、ガトのためにも引退した方がいい」と思うような内容。おそらくATP新記録だと思われる膨大な フットフォルトの数、
ある時点で、ガトがまるで「こんなのはもういやだーーー!」とでもいうかのように、ラケットを一撃のもとに破壊。それから少し流れが変わり、、、会心のショットが一本決まる。その瞬間、天を仰いだガトの顔には「歓喜」。

モナコ 3-6 2-6 6-1 6-2 6-4 Fognini(87年組)
思わず「どうやってブエノスアイレスや先週の大会で優勝したんだよっ」と言いたくなるようなテニス。相手の足のマメだかに救われた感あり。
Fognini、すごかった。今年ランキング急上昇(247位→95位)というのもうなずける。

カニャス  0-6 4-6 2-6 モナコ
またもやカニャスからべーグル。2年前のローマでの悪夢(ダブルべーグル)よりはマシだったけど。。。この惨めな敗戦を糧にまたひと回り成長してくれるはず。
(中略) モナコのレシーブやラリーでの立ち位置が以前より前になってる気がします。ポイントとれないくせに割とネットに出ていってるし。きっと、もうちょっとしたらこういった面から収穫があることと思います。

現役末期のアガシが「妖怪」、サントロが「師匠」または「魔術師」ならば、モヤは「仙人」。肩の力が抜けていてとてもいい感じ。改善をあきらめたはずのBHでモヤらしからぬウィナーが出たり。

ナダルが初めてRGで優勝した日、ナダルとトニはスペイン大使館に招かれた。トニは早目に引き揚げた。ナダルがホテルに戻ると、ベッドにトニからのメモが。そこには決勝でのプレイの何がいけなかったか、そして翌日からそれらを念頭においた練習をすると書いてあった。



■ウィンブルドン 

# 眠れるナルが目を覚ますかどうか。それがモンダイだ。
眠ってたんじゃなくて、ずっと故障がちだったんだよね。過去記事読み返すと故障のことも書いてあるのに・・・ごめんね~ このウィンブルドンくらいから故障から解放されたのかな?

25-Moya v Henman 3-6 6-1 7-5 2-6 5-5(日没順延)
この試合の勝者がフェリ(勝つよね)と当たるなんて・・・そんなぁ~~~
Henman d 25-Moya 6-3 1-6 5-7 6-2 13-11

フェリのVamoooooooooooos!
・・・が響き渡った。(1セット目タイブレ)
フェリは、この勝利の責任を取って優勝すべき。次のラウンドで負けたら絶交!(笑)
・・・しっかり負けました。ま、絶交と言っても、別につきあいがあったわけではないので、今後も以前と変わらずいじり倒す予定。
    
ジョコ 6-7(4) 7-6(6) 2-6 6-7(5) キーファー
キーファーは負けちゃったけど、去年のHalle以来初の大会でここまで来れたのはすごい。
訂正: キーファーは今年のHalle↓が復帰戦でした。
ベルディフ 4-6 6-7(3)  キーファー 
ちなみにHalleではベルディフ優勝。

# フェデラー vs フェレロ
# ロディック vs ガスケ
# バグ vs ジョコまたはヒュー
# ベルディフ vs ラファ
見事にNEW BALLSとBABY BALLSばっかりのQF。。。

生まれて初めて
・・ウィンブルドンで夜営したいと思った。
Centre Court 11.00 am
 1. Berdych[7] v Nadal[2]
 2. Federer[1] v Ferrero[20] To Finish 5-5

2-Nadal d 7-Berdych 7-6(1) 6-4 6-2
こらああああああああああぁ・・・・
と言ってみても、馬の耳に念仏、ベルディフに叱咤激励
期待に反してつまんない試合だった・・・夜営しなくて正解。

1-Federer d 20-Ferrero 7-6(2) 3-6 6-1 6-3

12-Gasquet d 3-Roddick 4-6 4-6 7-6(2) 7-6(3) 8-6
悪夢のような試合だったろうに、試合終了後ネットをまたいでガスケを祝福にいったのはえらかった。

4-Djokovic d 10-Baghdatis 7-6(4) 7-6(9) 6-7(3) 4-6 7-5
4時間59分、おつかれさん!

モヤ、2年ぶりにトップ20に復帰

さて、4年前のこの予言がいよいよ実現するかな?
今 年はナダルの優勝はないかもしれない、だが、今に見ていろ、エンリ・イギンス、今に見ていろ - スペイン人がウィンブルドンに君臨する日がやってくる。“he might not win Wimbledon this year, but just you wait, Henry Higgins, just you wait - the reign of Spain is coming . . .“
( http://www.telegraph.co.uk/sport/main.jhtml?xml=/sport/2003/06/30/stphil30.xml)




デルポなんか、夏クレイをスキップしていきなりインディアナポリス(ハード)だもの。カシコイ選択。(コーチ・インファンティーノの差し金に違いない)
今年もAIGでは台風の目になるのは確実。
人気面ではあるイミ台風だったけど、それ以外はちょっとがっかりでしたね。早くオトナになれ!

「仙 豆の原産地は実は有明スタジアム近辺で、そこで本人が直接入手したものが一番霊験あらたか。(中略) 仙豆屋にはコネがあるから、一番出来のいい のをあなた用にとっておくから。でも、本人が現地で受け取らないと効果ないんだよねえ。。。」
ラファをAIGに誘致するために考えたセリフなんだけど、この仙豆はどうやらフェレールが入手したにちがいないと睨んでます。

Martin Jaite(今春ガトの臨時コーチだった)がナルの新コーチになることは、「あれこれ」の方にアップしましたが・・・・さらにすごい人事関連ニュースが~~~
グミィが、、、グミィがサフィンのコーチに~~~!*&%$&(<&#@



シュトゥットガルト・Amersfoort・ロサンジェルス

うそでしょ!?
(3)Berdych V Lapentti
Berlocq V F. Lopez 
Hajek V Hartfield
Gaudio V (6)Ferrero
ありえない豪華ドロー・・・というか、いったい誰をどう応援しろというんだっ!?

・・・と、むこうから・・・むこうからガトがやってくるじゃないですか~~~ 
なんというタイミング。待ち伏せしたって、そうそう会えるものでもないのに。
ま、狭い会場だから、こういうこと↑↓があっても全然不思議じゃないんだけど、縁があるって考えた方が楽しいじゃない!?

3ゲーム終わったところで、フェリ大丈夫かな~と思いつつも外に出た。心残りだったんだけど、とにかく出たくなったので出た。すると・・・
・・・・・・ガト&モナコが連れ立って会場を出て行くところにバッタリ!

Lopez d Berlocq 67(5) 76(7) 64 - Saved 4 M.P.
ずっと観戦してた友がほめてたよ、「フェリのことだから負けると思ったけど」って。

ラファエル・ナダル・・・・・は、今年はたぶん来ないでしょう。
が、しかし、来年は来るみたい。
もちろん、エントリーするまで・・いや、実際に有明の地にラファがやってくるまでわからないけど、トニ・コーチから前向きな感触を得ました。

[6]Ferrero d Gaudio 61 62

モナコ・・・・・ネットに出て行くのはいいけど、おもしろいように抜かれっぱなし。

ガトはすごく一生懸命練習してた。(今回だけじゃないけど)
やる気がないとか、あーだこーだ言う人たちにあの真剣な姿を見せてあげたい。

そのガトのむこうのコートにはカニャス。
2時間半の練習の最後1時間ほどはフィットネスだったらしい。
それもかなりキツイ運動。
復帰して大活躍だから、「まだ(また)ドーピングやってるんじゃないか」なんて言うバカ者たちにあの練習を見せてあげたい。

[6]Ferrero d Hartfield 64 16 63

Lopez d [3]Berdych 60 63
「あそこにいるのは本当にフェリだろうか?」と観戦友と議論したほどフェリらしくないプレイぶりだった。
サーブやボレーが決まるだけならまだしも、長いストローク合戦でフェリが勝っちゃう!? ありえない・・・

[1]Nadal d [8]Monaco 61 63
モナコ、完敗・・・・・
手も足も出ないウィナーを打たれ、茫然自失・・という場面が多かった。
次回ラファと対戦する時には、ぜひ「乾杯!」と言わせてチョーダイ。



■キッツ・ソポト
[5]Monaco d Zabaleta 61 26 63
[5]Monaco d [9]Kohlschreiber 63 63
[5]Monaco d [1] Robredo 62 26 62
[5]Monaco d [11]Verdasco 75 75
決勝[5]Monaco d Starace  5-7 6-3 6-4

D Hartfield (ARG) d [12] O Hernandez (ESP) 57 60 63
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[ 2007/12/27 ] 2007 オフシーズン | TB(0) | CM(7)

ふにゃ...

ここんところコメントが私ばっかりなので、暴走を自重しようと思ってたんだけど...止められません。すみません。

MTF情報によると、マルセーユとロッテルダムの出場予定にフェリが入っているようですので、その節は、思う存分いじり倒してやってくださいね。

[ 2007/12/27 10:20 ] [ 編集 ]

にゃ~すさん
言うまでもないことですが、コメントは大歓迎です!

もっとも、今削除したみたいなスパムコメントを送る人はやめといた方がいいぞ、私を怒らすとコワイのだ・・と書いてみたけど、スパムなんか送る人はいちいちブログ読みにきてるんじゃないそうですね。自動であちこち送っちゃうとか? 

フェリ、ブエノスアイレスではなくロッテルダムに来るんですね~ 今MTF見てきたらフェリに加えてフェレール・デンコ・カルロビッチの名前を書いてる人がいました。選手のオフィシャルサイトにでも書いてあったのかな?

南米クレイシリーズと重なるのでアルゼンチン(南米)の選手は期待してません。昔、なぜかゴンが来てたことがあるけど。

モンダイは、スペインから誰が来るか!? 
モヤはあきらめてます。世界中で一番アルゼンチン人なスペイン人だから。
ラファ・フェレール・フェリはロッテルダムで決まり、と。
ロブレドは、ビニャだかが呼びたがっているようだけど、こっちに来てくれるといいなあ。フェレロはどうするんだろう?
デルポがどうするかも興味深い所。クレイシリーズに出なければロッテルダムに来る可能性も。。

う~ん、やっぱりチケット買っておこうかなあ。。
[ 2007/12/27 21:19 ] [ 編集 ]

名無しではなく

私です。
[ 2007/12/27 21:20 ] [ 編集 ]

>でも、この6月のことを思い出すと、ラファにRG・ウィンブルドン連続優勝をさせてあげたいと思う。

何とかれいこさんの力で勝たせてやってください! お願いします!! 

さっきテレビのチャンネルを何気なく変えていたら、全豪のラファ対マレーが! しかし一瞬で他のチャンネルに変更。親父・子が部屋にいたからねぇ。ふう、危ない。その1時間後には全仏の決勝が! どうしたんだ? クリスマス・スペシャル? もうちょっと夜遅くとかにやってくれないと・・・うぅぅ、寂しい・・・

ロッテルダム行きたいなぁ・・・
[ 2007/12/27 23:18 ] [ 編集 ]

書いたもん勝ち

Rafafaさん

了解です。以下のように手配しましたので、ご確認下さい。

<RG>
決勝 ラファvsガト 
5時間の死闘の末ラファ優勝。ガトは夕陽に向かって来年の優勝を誓う。

SF: 
ラファvsモナコ ラファ、モナコにリベンジ。モナコは悔し涙を流し、RGの砂をポケットにいれ、リベンジを誓う。

ガトvsナル ガト、またもやRGでアルゼンチンナンバー1ナルを下して、アルゼンチンマスコミをあっと言わせる。

QF: 
ラファvsモヤ
ガトvsフェレロ
モナコvsフェデラー 
 一度モナコに勝たせてあげたいの~
ナルvsサフィン


<ウィンブルドン>
決勝 ラファvsガト・・・いや、うそです。さすがの私でも、そこまでは! ラファvsモナコ・・・いや、これもちょっと無理がありますね。

やり直し: 決勝はラファvsベルディフ。
芝なのに5時間の死闘。ラファは各種「バモス」を披露、ベルディフは「コブシ」と「乙女」を交互に連発。

SF:
ラファvsベルダスコ ベルダスコ、ようやく大舞台に登場
ベルディフvsフェリ ハスキー対決

QF:
ラファvsマレー 
 武士の情けでマレーもここまで進ませます
ベルダスコvsロディック 
 ロディックはこの悔しさを糧に全米優勝
ベルディフvsGulbis 大砲対決
フェリvsフェデラー 
 一度でいいから、フェリに勝たせてあげたい対決なので・・

夜中に、まだラファ・スペシャルやってるといいですね~







[ 2007/12/28 07:32 ] [ 編集 ]

はじめまして!

初カキコさせて頂きます。私はフランス在住のフェレール・ファンです。こちらのサイトは写真や選手情報が盛り沢山なのでいつも楽しく拝見しています。観戦友達がロブレド・ファンなのでフェレール、ロブレド二人が出場するようであればロッテルダムへ観戦に行こうと思っています。もしかしたら現地でれいこさんにお会いするかもしれませんね!プレーヤーズ・リストの発表が待ち遠しいです。
[ 2007/12/28 23:10 ] [ 編集 ]

みきりんさん、ようこそ!

ロッテルダムはインドアなのに練習コートも見られる(大会側のポリシーが変わらなければ)というめずらしい大会ですし、おすすめです。

私もブエノスアイレスに突然逃避行(!?)してなければ何日か行くつもりです。現地でおたがいに「この人がそうかしら~???」と悩むのもアレなので、よかったら予定が決まった時点でメールでも下さいね。
もっとも、日本人らしき人間がメガネかけてキヤノンG7(カメラ)で練習コートの選手を撮ってたら、たぶんそれが私です。
[ 2007/12/29 06:08 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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