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RG観戦写真 その4

1999年、ナイキジュニアツアー(だと思う)に優勝したラファはモヤから優勝メダルを授与されました。
場所はバルセロナのRCTB1898(Open Seat大会が開催されるクラブ)ー モヤの後ろのメガネの人は、サフィンがOpen Seat優勝カップを壊した時の写真背景で「うぇっ・・?!」という顔をしてた人では???
この写真はL'EQUIPE紙6月6日付より拝借いたしました。

Captured from L'EQUIPE newspaper dated 6 June 2007
Original photo taken by Jordi Cotrina in 1999





というわけで、またRG観戦写真から適当にセレクトしたものをアップします。



All following photos taken by me at Roland Garros 2007.
Please DO NOT use them (posting
on the internet, eg) without my permission.  Thanks.
無断転載はご遠慮下さい。



ハートフィールド(vsジネプリ)ー AIG初見参なるか!?




セブ@練習コート。またAIGにおいで!




フェリは・・・・・飛行機ごっこ???
またAIGにおいで~




得意の身振り手振りで何事か訴えるフェリ@ダブルス




ペアのGranollers-Pujolにそっぽを向かれてしまった。
(こら、フェリの相手をしてあげなさいっ)




美女と野獣・・・というか、、、どういう縁でダブルスを組むことになったのか???
リーボックつながり?




手前からボランドリ、ロブレド、アンドレエフ、(かろうじて)クラベットさんの四段重ね




カニャス@デンコ戦
カニャスもまたAIGに来ないかなあ。。。




影がかっこいいマックス(いや、本人もかっこいいけど・・・)




口をへの字・・・じゃなかったナル。
でも、気分は「への字」。




All photos except the first one taken by me at Roland Garros 2007.
Please DO NOT use them (posting
on the internet, eg) without my permission.  Thanks.
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[ 2007/06/08 ] 観戦 私の観戦記 | TB(0) | CM(6)

あぁ、この年の差が。。。
モヤリンは変わってないけど、ラファは大人になりましたね。
まだこの頃はプレス手仲間になるとは思ってもみなかった
ことでしょう。

フェリ男くんって被写体として面白そうですね。
四段重ねのクラベットさん、言われないと誰だかわからない。
実はロブレドも。
タッキーニのトレーナーと言えば、JC王子のイメージですね。
ナルを見るたびに彫刻顔(整っているという意味)だわと
思います。
不機嫌でも美しければOKですよね。
どの写真もきれいだわ~
れいこさんカメラ買って良かったですね~♪
私も、せめて手ブレ補正が欲しい…
[ 2007/06/08 13:33 ] [ 編集 ]

「不機嫌なナル」

なんか小説の題名にでもなりそう。
でもアップでうれしいです。
顔だけだとかなり美しいと思ってしまうので・・・(笑)
ボディがない方が・・・

れいこさんの観戦写真いつもステキですね~
本当にどの写真にもv-238を感じます。
[ 2007/06/08 18:28 ] [ 編集 ]

アイリーンさん
あ、今気がついた・・・【アイリーン】と【モヤリーン】v-238ですねえ。
それにしても、モヤはトシを取りませんねえ!

フェリは私のオキニ被写体です。
美男なのにおもしろいんだもの。。


新しいカメラの選択は正解だったかなと思ってます。
手ブレ補正はこのカメラが初めてなんですけど、やっぱり効いているのかな?
200mmまでというのは物足りない気がするけど、デジタルズーム+高画素で撮って(&切り取って)、小さいサイズで見ればそれなりの写真に見えるし。そのかわり、あまりかさばらないので(首からぶら下げておいて、アッと思ったらサッと撮ることができる。(忍者モヤリンもそうやって捉えました) 

いつかは一眼を・・・とは思ってますけど、もうちょっと写真について知識をつけてから、かな。。 

最近【露出】をマイナス目に設定すると赤土が白けずに撮れる(全体に色が濃くなる)ことがわかりました。他にも絞りとかあれとかこれとか、説明を読んでなるほどとは思っても、なかなか実際の撮影で応用するまでには至りません。
そういう写真撮影はまるで数式とか化学実験みたいで、理数系が苦手だった私には敷居が高い。(理数系科目よりはずっと取り組み甲斐があるけど~)

ちなみに新しいカメラはキヤノンのパワーショットG7で、ハンブルグからこれだけを使ってます。


momoさん
>顔だけだとかなり美しい
ナル、、、アナタのファンたちの辞書には「アバタもエクボ」というコトバはありません!(笑) 
こんなにファンから外見や性格についてあれこれ言われる選手も少ないですね。でも、ま、それでもファンなんだから、ある意味ファンの鑑? 
[ 2007/06/08 20:15 ] [ 編集 ]

写真すごく綺麗に撮れてる!さすが。
フェリの飛行機いいねぇ(笑)カニャスのも好きだなー。いいアングル!

露出、私もいつもマイナスにしてますよ。
ちょっと暗くなってしまったら補正すればいいし。
シャッター速度が少し上がるしね。
絞りを開く(F値を低くする)と光が沢山入ってシャッター速度が速くなる。あとピントの合ってる前後の範囲が狭くなるんだよね。
逆に、絞るとピントの合ってる範囲が広くなる。風景とかはこっちがいいのかな。
でもなかなか難しいねぇ。あと感度(ISO)で調整したり。
やっぱ撮る人によって変わってくるよね。私ゃ駄目だわ~
[ 2007/06/09 19:31 ] [ 編集 ]

れいこさん、こんばんは。
美しい写真をありがとうございます。

アンドレエフの相方、、、誰?とにかくホント、美女(美男)と野獣ですね・笑。
「四段重ね」の内のロブレドとアンドレエフ、気に入りました~v-2382人が仲良しだといいな。

フェリシアーノというと、去年のマドリード大会、会場外で見かけました。たぶん、人違いではないと思います。だってあんな彫刻顔の人なんて滅多にいませんから←でもファンじゃない私・苦笑。
スーツ着てモバイル片手に歩いてて、格好良かったです。なぜか私に(が?)気付いたら、顔を手で隠すようにしてました。
[ 2007/06/09 21:07 ] [ 編集 ]

jonsiさん
>絞るとピントの合ってる範囲が広くなる。
私のカメラはF値があまり低くならないので(少なくとも私が常用してるスポーツモードでは)、選手にピントがピタッと合って、その背景はボケている、、、という写真が撮れないんです。選手にピントが合ってるはずなのに、観客の表情もはっきりわかったり。。。
それならばと、F値をいじれるモードにしてF値を低くしてみたら真っ黒だか真っ白になっちゃって。。 

>感度(ISO)で調整したり。
感度ダイヤルがついてるんですけど、スポーツモードだとオートのみなんです。そういうものなのかな?
高感度で夜の風景を撮ってみたら真っ黒にならずにちゃんと撮れていてびっくりしました。ネットなんかで読むと、高感度だとノイズが入って云々と言われているけど、真っ黒よりずっとマシ!

でも
やっぱり化学薬品の調合みたいで、むずかしい。。。

とはいえ、
F値を低くして・・・などと言われても「それって、何の話???」でなくなっただけでも、進歩かな~


さとみさん
アンドレエフの相方はルイス・オルナです。

>2人が仲良しだといいな。
この時はたしかアンドレエフがボランドリと練習を終え、そこにロブレドとフリーヘンが練習にやってきたはずです。
フリーヘンとはフランス語で話していたような。ロブレドはフランス語も達者なの? 
今回も練習では毎回ゴルフ教室を開いていたようです。

[ 2007/06/09 21:23 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)