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コロレフ語る

結局、誰がATP会長に電話して(電話するようしむけて)、ルールブックに反するような決定を下す手伝いをしたのかわからずじまい。
ATP会長が薮から棒に「君、それはブレイクがQFに決まってるだろ」と言ったとは思えないんだけど。



ま、それはともかく、
ロシアのメディアに出ていた記事("И ТОГДА САФИН СКАЗАЛ: "ПОШЛИ РАЗБИРАТЬСЯ!"だと思われる)を英語に訳してくれた人がいたので、拝借します。長いので、ところどころ英文をそのまま引用しました:

 Evgeniy Korolev: “And then Safin said, “Let’s go and sort this out!”
  Alexey Tolkachevによるコロレフ・インタビュー(3月5日付 Sport Express )



ー エフゲニー、QF進出にまつわるあれこれに注目が集まってしまったけど、キャリア初の準決勝進出おめでとう。

コロ: ありがとう。正義が通ってうれしいよ。

ー ATPのプレスリリースによるとブレイクもデルポトロもラスベガス大会関係者も知らなかったというラウンドロビン方式に関するルールですが、あなたはご存知でしたか。 

コロ: もちろん知ってたよ、当たり前だろ? 知らない選手もいたみたいだし、僕もシステムが正しいとは思わないけどね。デルポトロが棄権したら僕がQF進出だというのはわかってた。もしジェイムスが圧勝すれば、ジェイムスがQF進出だった。もしデルポトロがブレイクに勝てば、あるいは(負けたとしても)6ゲーム以上とれば、QFに進んだのはデルポトロだった。

- Therefore Argentinean’s retirement couldn’t not make you happy?

コロ: デルポトロに聞いたんだ、「なぜ棄権したんだ?」って。僕にはすごく不思議だったから。僕はライブスコアで試合を追ってた。 6/1 1/0 になったのを見て、担当者の所に賞金とか次の大会用の書類とかを受け取リにいった。すると、なぜかデルポトロにばったり出くわして、彼が「君がQF進出だよ」と言った。僕が「何があったんだ?」と聞くと、「呼吸にモンダイがあって(棄権した)」と言うんだ。

ー 賞金受け取りは先送りになったわけですね。

コロ: もちろん。僕はジェイムスのところに行って、「あの、こんな風なことになってしまって残念です」って言ったんだ。別に罪悪感を感じたとかじゃないんだけど、あまり愉快な状況じゃなかったから。あなたの代わりに僕が勝ち進んでごめんなさい、というか。すると彼が「まだ議論中だ」って言うんだ。僕は「何を議論してるって?」ー「誰がQFに進出か、さ」ー「だけど、ルールによれば僕ですよ。何を議論する必要があるんですか?

- Were you surprised Blake was still hopeful?

コロ: 後で聞いた所によると、試合後怒ったブレイクが大会スーパーバイザーに結果について抗議したそうだ。たしかに、彼は試合をリードしていたから棄権さえなかったら勝っていただろう。でも、ルールはルールだ。それから、ATP会長が電話一本で決定を覆したと聞いた。

- What did you feel at that point?

コロ: とても不愉快だった。僕はもちろんそういうことには反対だ。だって、ラウンドロビンをやってみようということに決まったのなら、そこで決められたルールに従うべきだ。マラト・サフィン、トーマス・ヨハンソン、レイトン・ヒューイットも同じ考えだ。

-Safin expressed his opinion on this incident as always in a rather not politically correct manner…

コロ: うん。彼(サフィン)のコメントは手厳しかった。彼は「あいつはATPツアーに出始めてたったの1年なのに、あんたたちはもうあんな風に圧力をかけてる。こんなことが許されるわけないだろっ!」って言ったんだ。マラトが介入してくれたことに感謝してる。僕は若いし、誰も僕を援護しないだろうと思われてただろうからね。マラトはまったく躊躇せずに、「オレと来るんだ」って言ったんだ。僕は「マラト、いいんだ、本当に」。ー「いや、そうはいかない。よくなんかない。解決するんだ。」

ー 学校の上級生がイジメから後輩を守ろうとしてるみたいですね。

コロ: うん。マラトはとても慇懃に意見を述べてた。正面切って、どうしてこんなことを許すのか、そして誰が大会の真っ最中にルールを変えるなんていうことをやってのける権利を持ってるのか、聞いたんだ。まるで3セット目6−7で負けた選手がスーパーバイザーに「あと2ゲームやらせてもらえませんか。今から勝ちますから」って言うようなもんだって。

ー つまり、正義を取り戻したのはサフィンだったと。

コロ: 僕もエージェントに電話したけど。彼らの力添えもあったと思う。朝の5時にエージェントに電話で起こされたんだ、「君がプレイすることになったから、そのつもりでいろ」って。続いて朝の6時に大会スーパーバイザーのMarc Darbyから電話があって、ATP会長のEtienne De Villiersが今度は僕に有利な方向で彼の決定を変更したって。ブレイクには気の毒だけど。

ー 誰かから謝罪はありましたか?

コロ: うん。次にEtienne本人から電話があって、謝るって。最善なことをしたかったってね。個人的には彼の気持ちもわかる。このラウンドロビン方式は熟考されたとはまったく言いがたいからね。

ー 彼はブレイクにはもっと長いこと謝らなければならなかったでしょうね。

コロ: ジェイムスには気の毒に思う。彼にはあの時(彼がATPが誰がQFに出るか議論中だと言った時)すぐに言ったんだ。「ジェイムス、もしルールブックに彼らが誰がQFに進むのか決めることができると書かれているなら、その決定に従うよ。じゃなければあなたにとってフェアじゃないから」って。僕はこの通りのことを彼に言ったんだ。もしあれなら彼に聞いてみてよ。だけど、同情は同情、ルールはルールだ。そして、だからこそドバイで緊急選手会が開かれたんだ。ロジャー・フェデラーや他の選手組合員が参加した。みんなあきれかえって、ルールに従って僕がQFに出るべきだと声明を出した。

ー ドバイにいる選手たちが本当にあなたの件について討議したのですか?

コロ; うん。で、 Etienneに電話して、大会が始まってからルールは変えることができないと合意に達した。正直言って、これは裁判沙汰になっても全然おかしくなかっただろう。僕にはATPを訴える権利が十分あったからね。

ー 非難がましい口調ではないけど、サフィンが「もし状況が正反対だったら、つまりトップシードの代わりにあなたが敗退していたとしたら、こういうスキャンダルは起きなかっただろう」と言ってます。あなたもそう思いますか?

コロ: 正直なところ、そう思う。だけど、テニスは単にスポーツであるだけでなく、ビジネスでもあることを忘れちゃいけない。ブレイクが敗退したら大会を見に来るファンが減るのははっきりしている。だから、マラトの言うことはわかる。100位に近い選手のために夜中の一時にATP会長を起こしたりしないだろう。

ー そのあとブレイクに会いましたか?

コロ: 最後に彼と話したのは木曜夜。まだ彼がQF進出だと思われていた時だ。僕はジェイムスに、ちょっと動揺してるけど残りの大会をがんばってもらいたいと本気で言ったんだ。大体の所、特に問題なく別れたよ。金曜日は彼には会わなかった。(ブレイクが)記者会見を開いて、今度は彼が僕にがんばってくれと言い、ようやくルールを理解したと言ったと聞いた。

ー 同僚選手からそういう風に支援してもらってうれしいですか?

コロ: うん。さらにうれしいのはEtienneが電話して謝ったことだ。いろんなことを考えると、今は万事OKだ。木曜日でさえもOKだった。僕はその日は歯をくいしばってマスコミとは話をしないと決めて記者会見をしなかったんだ。

- So what happens to round robin now?

Many players were against it from the very beginning. But it was ATP’s idea and we all agreed to try it out. However after everything that’s happened I think there won’t be much more of round robin and there will be normal tournaments like before. Nobody really wins from this new format. As I was told this had happened for the second week in a row, there was a similar situation in Buenos Aires last week and the players simply started to withdraw from tournaments because no one is liking this much. And I am not even mentioning the tournaments that at first agreed to round robin and are now returning to a conventional format.

- So the experiment failed?

I think after Miami where we will have a meeting about this, it will be over. Sooner or later this was bound to happen, so it happened to me. If all the players are equal as we are being told – then let’s work this way in order to avoid what Marat had mentioned: if Blake is 5th in the world, top seed of the tournament and plays at home, then it’s possible to come and start dictating your own rules.

- If you consider what De Villiers had said, round robin format is favored by the fans. Wouldn’t you want to consider their needs too?

I don’t think we’d be taking anything away from the fans. A tennis tournament is 32 players, or 64. You win – you keep going, you lose – pack your bags. As for this format – total confusion.
Grab a racket and go

ー あなたの自制力はすばらしいですね。こんなに冷静に今回のことを語れるなんて。。。

コロ: 僕はあれやこれやの電話のせいで午前3時にベッドに入った。で、2時間後には電話で起こされた。ろくに休みもせず、朝食もとらずにコートに出たけど、なんとかいいプレイをすることができた。

ー 練習やウォームアップは?

コロ: いや、ちょっとジョギングして、ラケットを持って出て行ったよ。まずまずのプレイだった。あまりミスをしなかったし。でも、ベストなテニスはできなかったけど。2セット目にはかなり疲れてた。睡眠不足で頭痛がした。たくさんポイントを稼げてうれしい。来週のランキングが上がるのを期待してるよ。ただ、ブレイクには本当に気の毒だ。彼が正しかったか間違っていたかは判断したくない。ジェイムスが大会スーパーバイザーそして多分ATP役員とかけあったのは、総じてまちがっていない。ブレイクはルールの欠点を指摘したんだ。だけど、彼は僕のことをわかってくれるべきだとも思う。そして誰も腹を立てる必要はないと思う。

ー あなたはとてもブレイクに同情的ですが、金曜日コートに出る時に何を思いましたか? 何があっても勝たなければならないとか? あなたのため、そしてブレイクのために?

コロ: 正直言って、たしかにそういう風に思った。まず、僕はただ勝って初めての準決勝に出たかった。そして、期待を裏切っちゃいけないと思った。特にATPをね。ATPがput their money on me and James。記者会見でジェイムスが大会に優勝するよう幸運を祈ってくれたわけだし。( Secondly was thinking I should not let down… well ATP amongst others, since they put their money on me and James, who through press wished me to at least win the tournament.)

ー この数日であなたの人気が上がりましたが、文句がありますか?

コロ; いや、大歓迎だ(笑)。それに、みんな冗談まじりに僕に感謝してくれてるし。「よくやった!これでラウンドロビンを廃止できるぜ」ってね。

ー QFの後の記者会見は大丈夫でしたか?意地悪な質問とかありませんでしたか?

コロ: 大丈夫だったよ。ジャーナリストたちは突っ込んだ質問をさけてた。たぶん僕が何か言うんじゃないかと心配だったんじゃないかな。木曜日だったら僕は何か言ってたかもしれないけど、でも(結局最後まで)何も言わなかった。何でかって? 僕はまだこの先15年くらいツアーでプレイしたいんだから、どうして自分の人生を破滅させる必要がある? こういうことが起きて、僕に何ができるっていうんだ?

ー 木曜日にあなたの記者会見が行なわれないという発表がありました。大会側があなたを隔離して口を塞ごうとしてるんじゃないかと多くの人が考えたのですが。。。

コロ: ATPの記者会見担当者は、記者会見の要請があれば、選手にその旨伝える義務がある。その担当者は5回くらい僕に聞いたんだけど、僕はジャーナリストたちは爆弾発言 (a bang)を欲しているのはわかっていた。おわかりだと思うけど、僕はそういうのはごめんだったんだ。僕はすべてをはっきりさせてくれるだろうEtienneからの連絡を待っていて、それまでは誰とも話したくなかった。で、すべてがいい方に出た。

ー あなたはコートでもコートの外でも大変すばらしい態度を見せてくれました。最後に、この大会での活躍を祝し、インディアンウェルズとマイアミでの活躍を祈りたいと思います。

コロ: どうもありがとう。ロシアのサポーターたちとメディアのサポートに特にお礼をいいたいと思います。次の大会では、ラウンドロビンはないし、いいプレイをしなければならないと思う。いや、ひょっとしたらラウンドロビンは僕と相性がいいのかも。無事通過したんだからね! 僕を落とそうとしたけど、そうは行かなかった・・・。(They wanted to move me but couldn’t…)





<その他の関連記事より> 

RR II: Round-the-bend robin
試合終了後からブレイクQF進出発表の合間に何があったのか?
あたふた?する大会現場にいて何か変だぞと思った記者が当時の様子について書いてます。
密室?で何が行なわれていたかはわからずじまいの、推測の域を出ない話ですが。

RR III: Roundabout robin   

Round-robin row
ATP会長Etienne De Villiersの釈明会見(月曜日)
組織のトップなんて、こんなもんでしょうか。
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[ 2007/03/06 ] テニス一般 | TB(0) | CM(11)

コロちゃん エライ!

まずは、
マラト素敵!!!惚れ直しました。
そしてコロレフ ずいぶん嫌な思いをしただろうに
ちゃんと頭の中でおきた事を消化し整理してすばらしい受け答え・・・。
強くなりそう。メンタルも申し分ないし。
コメント読んでなにか心が洗われるような気がしました。
いい子ですね。とても。

もう二度とこんなこと起こって欲しくないです。
エライさんたち、想像力なさすぎ。
確かにプロテニスはビジネスだけど、
その前に、テニスはテニスたるべきだと思います。
軽薄なショーではない。
ATP会長様にはぜひわかっていただきたいと思います。
ムリ?
[ 2007/03/06 12:46 ] [ 編集 ]

Me,too!

コロレフって、実はまだ顔を知らないのだけれど(ごめんなさい)
すでにファンになりかけてきました、アハハ
それに、サフィンの見事な上級生ぶり。
ドバイでの緊急選手会開催っていうのも、初めて知りました。
今後、存続も含めて変わらざるを得ないRR。
選手側の要求と、開催側のそれがうまくマッチして欲しいです。
それにしても、試合と練習以外の選手たちの素顔がちょっぴりのぞきこむことができた感じです。
この記事はお得感ばっちりですね(笑)
[ 2007/03/06 12:55 ] [ 編集 ]

マラト~

れいこさん、詳しいお話を訳していただいてありがとうございます。

マラトの正義の味方の行動(さすが番長v-351)といい、
ドバイの緊急選手会といい、スポーツマンらしくて感動しました。
一番感心したのはコロレフの態度ですね。
謙虚で思慮深く、落ち着いています。
是非、プレーを見てみたいと思っています。

ラウンドロビンはちゃんとした形で話し合う必要がありそうですよね。
シーズン中は無理なんでしょうか。。。
[ 2007/03/06 13:48 ] [ 編集 ]

サフィン・・・

れいこさん、詳しい記事ありがとうございます。
私もサフィンに惚れました。
これからは師と呼ばせていただきます。
なんだかこうやって選手同士で団結する風景ってあまり見ることないし面白いですね。
[ 2007/03/06 19:41 ] [ 編集 ]

サフィンかっこええ~!

はじめましてです。サフィン立派ですね。僕は昔からサフィンのファンですが、今回の話を聞いてとても感動し、さらにサフィンが好きになりました。
とても詳しい記事をありがとうございました。
[ 2007/03/06 22:27 ] [ 編集 ]

サフィンは

こういうところが愛される理由なんですよね。
サフィンが【慇懃(原文ではたしか"politey”)】にATPに問い質しているところを見てみたかったです。
実際に何がおきたのか真相が表に出てくることはなさそうなのが残念。

ロシア語の記事を私たちが読めるのも、MTFのおかげ:
http://www.menstennisforums.com/showthread.php?t=97244&page=8
(記事が出てすぐにおおよその内容を投稿してくれた人がいたんです。で、時間が経ってから別の人が全訳してくれた)

3月22日(から?)の恒例選手会でラウンドロビンについてとりあげられるはずです。
当初RRを取り入れる予定だった大会のうちクィーンズとBastadはこの騒ぎ以前にRR見送りを発表してます。


だいぜんさん、初コメントありガト~☆



[ 2007/03/06 22:50 ] [ 編集 ]

暖かい気持ちに

れいこさん、記事ありがとうございました~。
ほんとサフィン素敵すぎます。
コロレフも素晴らしい!
私も彼の顔も知らないのですが、すっかりファンになってしまいました。
サフィンの言葉にも、コロレフの言葉にも、ドバイでの話にも読んでいて暖かい気持ちになりました。
ますますテニスが好きになりました(^^)
[ 2007/03/06 22:51 ] [ 編集 ]

長い訳をありがとう

マラトといい、緊急会議を開いた選手達といい、意外に連帯していることにホッとしました。

コロレフ、賢そうな子ですね。これからランキングを上げてくれば生で見る機会もありそうで楽しみです。

意地悪いようだけど、緊急会議をした選手達の中にはアメリカ人選手もいたのかな?

どちらにしても本格採用されずにラウンドロビンが葬られると良いと、個人的には思います。
[ 2007/03/06 23:23 ] [ 編集 ]

さわればさわるほど

 制度をさわればさわるほど、改悪って、日本のなにかと状況が似てますねえ。

 結局、ホークアイも、RRも、今回、問題点が浮き彫りになったという感があります。べつにフェデラーのファンだからというわけではないですが、彼が危惧した通りになったような。私も、両方に反対ですねえ。ホークアイは導入されてしまってるから、引き返しようがないのかもしれませんが、RRはまだ間に合いますからね。岩佐さんのところで、RR反対著名のサイト紹介していました。
http://www.petitiononline.com/nomorerr/petition.html

 
 
[ 2007/03/07 02:35 ] [ 編集 ]

コロレフ

れいこさん、コロレフの記事ありガトございます。以前からちょっと気になっていた選手でした。謙虚でいい感じの青年ですね。今後もチェックしていこうと思います。

サフィンの正義感ある態度、惚れました(笑)v-238
[ 2007/03/07 06:40 ] [ 編集 ]

コロレフが株なら買いだね、とギルバートは言った(笑)

ふじっこさん、リンクありがとうございます

署名運動は、MTFのこのスレッドのものですね:
http://www.menstennisforums.com/showthread.php?t=97070

岩佐さんの記事:
 1235「おお、ラスベガス」07/03/06(http://www.toruiwa.tv/blog/
に、署名文の日本語訳などが出ています。

岩佐さんの記事にも出ていますが:

 名前とメールアドレスは必須。
 コメントは書かなくてもOK。
 (書くとすれば失礼のない口調で ー 言うまでもないことですが、念のため)

メアドについては次の3つから選べます:

 private=非公開
 Available to Petition Author=署名起草者には公開
 Public=一般公開

最後のPublicはやめておいた方がいいと思います。

Preview(プレビュー)でチェックしてOKなら最終クリック。
[ 2007/03/07 07:33 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)