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2013を振り返る 「2000年以降のGS決勝出場選手一覧表」に追記(加筆)

開店休業中でも一応今年のまとめなど。
思いつくままダダダダ、ダラ〜ンと。間違いその他ご容赦のほど。






ラファ、怒濤の復帰 

ラファが長期OUTから完全復帰。
ま、長期と言っても半年ちょいだし、2012年末にはバシバシ打ってたみたいだったし(no?)。RGと全米優勝して、僅差とはいえ年度末No.1。10大会優勝。これはラファとしては2005年の11大会に次ぐ最多優勝。






2人勝ちの男子ツアー

今年はラファとジョコの2人勝ちの年。3位以下を大きく引き離して2強状態。
6位までの選手は、フェレール以外はGS優勝あり。

Photo & Video Sharing by SmugMug






マレィがウィンブルドン優勝

これでようやく四強と呼んでも差し支えないかな、と。






フェデラーも遂に下降線

ま、それでもこれまでの実績もあるし、まだ油断ならないかと思われるので、四強と呼んでも差し支えないでしょう。






しかし、相変わらずベテランが強い

ハースとか
ステパネクとか






ワカモノよ...

君の〜行く道は〜〜 はてし〜なく遠い...

一体何歳までをワカモノと呼んだらいいのかしらねえ。30歳?






引退

さよなら三角、また来て四角... またどこかで!

  • ナル  
  • マスー チリのデ杯キャプテン
  • マリス ベーメルマンスの面倒を見ることコーチになったそうです 
  • ブレイク
  • アンドレエフ
  • クニツィン デ杯コーチか何かになったとか? いずれにしてもロシアテニス界の協会と選手たちの架け橋になりそうな模様
  • ナバロ
  • D.ノーマン ATPツアー最年長だったんじゃないかな。
  • R.メロ
  • フェルダー
  • 女子だけどサフィナも2014年に正式に引退するとかいう話があった 
  • 女子だけど、車いすテニスの女王Vergeer
  • J.Baker
  • J.Goodall
  • Harri Heliovaara 
  • J.Silva
  • コールマン ドイツデ杯チームのコーチか何かになってた気が
  • Dasnières de Veigy 仏クラブリーグ優勝で有終の美を飾り、大学へ
  • Delic ボスニア・ヘルツェゴビナのデ杯キャプテンに
  • グレメルマイヤー にゃ〜すさん情報
  • Diego Junqueiraが春以来試合に出てなかったり、コーチ業云々というツィートがあったり。とか思ってたら(引退して)モナコのコーチになってた!






チェコがデ杯2連覇

チェコがというか、ベルディフ&ステパネクが...






モナコ

2年目のジンクスってことで。。。
デ杯SF後すぐにでも今季終了したかったようだけど、楽天オープンには来てくれました。
ペポ/フンケイラというコーチ陣で2014に臨みます。ペポはフェリとシェアらしいので、一石二鳥♪





アルゼンチン - 今年もデ杯優勝ならず 

いや、あのチームでSFまで来られたことを讃えなきゃいけないか。
デナイポ問題はこじれるばかり。ナルは引退しちゃったし。

いいこともあった:
セバショスがまさかの【ラファにクレイ決勝で勝って優勝】
デルボニスもまさかの【クレイだし決勝じゃないけどフェデラーに勝っちゃった】

アカスソが音頭をとって国内シニアエギジビLa Legión(THE軍団)発足。黄金世代がこぞって出場。(コリアは出ないらしい)

ガトは92年組F.Arguelloを見守ってる模様。






ダブルス 

ペヤソアレスが大躍進






ドーピング問題

比較的大物のチリッチやトロがひっかかりました。

最先端doperはそうそう簡単にはひっかからないし、ひっかかったとしても(最先端dopingできるような選手は大物という可能性大なので)アガシのように表に出てこずに終わる気がしてならない。選手がドーピングしてるかどうかよりも、検査やその結果の取り扱いがどーなってんのか気になる。

クレイジーダニやロクス兄やイタリアのワカモノや某選手(ニュースになってたけどここでは伏せる)が特定選手たちについての疑念を表明してたけど、そう思いたくなる気持ちはわかる。テニス界のドーピング検査はザルだもの。色々言われる選手(&そのファン)はしっかりしたドーピング検査体制を声高に求めるべきじゃないかと思うけど、どうやら「検査厳しすぎる〜」という傾向が強いようで。






八百長

Guillermo Olasoに5年の出場停止処分。
本人によれば、八百長するよう持ちかけられたけど、しなかったそうだ。ただし、その件を報告しなかった。(報告し忘れただけでも処罰の対象になる)






怪我・故障など

フィッシュは戻って来れるんだろうか。
ハッチンスは無事戻って来れそう。
去年活躍したモナコ・ティプ・





格差広がるテニス界

ATPツアーの方はまた賞金額が上がる話があったような。
スペイン方面では署名嘆願運動とか盛り上がってる模様。






レジェンズコーチが流行?

マレィ/レンドルの成功がトレンドに火をつけた!?

  • フェデラー: エドバーグ
  • ジョコ: ベッカー(とバイダ)
  • ガスケ: ブルゲラ
  • 錦織: チャン(とボッティーニ)
  • チリッチ: イバニセビッチ

レジェンズじゃないけど、フェレールとピレスさんがお別れ。







ベルディフの躍進@twitter

昔はスルーされたり嫌われることが結構多かった気がするけど、最近はずいぶん愛されている模様。
デ杯2連覇を達成した今、キミに足りないのはGS優勝だけ!






豪華南米エギジビ

去年のフェデラーに引き続き、今年はラファやジョコが来た。
来年はまたフェデラーが来るらしい






時代は...ブティックエージェントほか

ラファやフェデラーが抜けたIMGは身売り???したとか。
ラファもフェデラーも、IMG時代の担当者が(と共に)少数精鋭エージェントを設立。
フェデラーのところは早速デルポやディミトロフをスカウト。

エージェントとは違うけど、アカデミーとかクラブとかに籍を置く選手が増えた気がする。SNS普及で選手がそういうことを晒すようになったからそう見えるだけかもしれないけど。
コーチやトレーナーを他の選手とシェアできるというメリットは、億単位で稼ぐわけでない選手達には有り難いのだろう。個人でコーチやトレーナー帯同するのはものすごくお金かかるもんねえ。オフなどに一緒に練習したりもできるし。






【追記】
RIP Henry Chinaski loses battle with cystic fibrosis 














◆2000年以降のGS決勝出場選手一覧表

赤字: ラファ(R)とフェデラー(F) 
ピンク: ジョコ(D)とマレィ(M

以上4選手をとりあえず「四強」とする
 
【追記(加筆になるのかな?)】
四強同士の決勝は、マスを青系または紫系で塗りつぶしました。
(フェデラーとジョコのGS決勝てまだないんですねえ。最終戦は1回あるけど。)

四強のいない決勝のマスを黄色で塗りつぶしました。

つまり、真っ白なマスは【四強vsその他の選手】という決勝。
決勝で四強に勝ったのはデルポ一人。決勝まで勝ち上がった四強はそうそう簡単には止められないってことか。

GS限定で【四強vsその他の選手】を見てみると、フェデラーが一番多くて12勝1敗(vsデルポ)。
次がラファで4勝0敗。3番目がジョコで1勝0敗。マレィは0勝0敗、つまり四強以外との決勝経験なし。
 →ごめん!全米と全英で2回ジョコに勝ってた。。(と、2014年9月になってから、そっと謝る。てことで、他にも間違いありそう。気がついた方はできればコメントなどで指摘して下さると大変有り難いです)

【追記終わり】

青字
: 四強以外で2回以上GS決勝進出した選手 
  : 年度末ランキング二桁の選手
( ): 当該年度末ランキング(四強は省略)
参考として最終戦(2006年以降のみ)と五輪も掲載
: 特に深い意味なし
 
2012年、2013年とフェデラーvsラファという頂上対決(GS等の決勝での対戦)がありませんでした。2006年以降、毎年一度はあったんですけどね。
代わって、2011年から毎年ジョコvsマレィという頂上対決あり。(ラファvsジョコの方が数は多いんだけど)
2011〜2013年のほとんどの決勝は四強同士の対戦。例外は2013RGのフェレール、2011最終戦のツォンガ。(どちらも準優勝)


全豪全仏全英全米 最終戦/五輪
2013D
M
R
フェレール(3)
M
D
R
D
D
R
2012D
R
R
D
F
M
M
D
D
F
金:M
銀:F
銅:デルポ(7)
2011D
M
   
R
F
D
R
D
R
F
ツォンガ(6)
2010F
M
R
ソーダリン(5)
R
ベルディフ(6)
R
D
F
R
2009R
F

F
ソーダリン(8)
F
ロディック(7)
デルポ(5)
F
ダビデンコ
デルポ
2008Dジョコ登場
ツォンガ(6)  
R
F

R
F

F
M
マレィ登場
D
ダビデンコ
金:R
銀:ゴン
銅:D
2007F
ゴン(7)
R
F

F
R

F
ロディック(6)
F
フェレール
2006F
バグダティス(12)
R
F

F
R

F
ロディック(6)
F
ブレイク
2005サフィン(12)
ヒューイット(4)
Rラファ登場
プエルタ(13)
F
ロディック(3)
F
アガシ(7)
2004F
サフィン(4)
ガト(10)
コリア(7)  
F
ロディック(2)
F
ヒューイット(3)
金:マスー
銀:フィッシュ
銅:ゴン
2003アガシ(4)
シュトラー(6)
フェレロ(3)
フェルケルク(19)
Fフェデラー登場
フィリプーシス(9)
ロディック(1)
フェレロ(3)
2002ヨハンソン(14)
サフィン(3)
コスタ(9)
フェレロ(4)
ヒューイット(1)
ナルバンディアン(12)
サンプラス(13)
アガシ(2)
2001アガシ(3)
クレモン(17)
グガ(2)
コレチャ(16)
イバニセビッチ(12)
ラフター(7)
ヒューイット(1)
サンプラス
(10)
2000アガシ(6)
カフェルニコフ(5)
グガ(1)
ノーマン(4)
サンプラス(3)
ラフター
(15)
サフィン(2)
サンプラス(3)
金:カフェルニコフ
銀:ハース
銅:ディパスカル







◆2000年以降のランキングポイント変遷

特定のランキングの選手の年度末ランキングポイントを一覧にしてみました。
1位2位3位10位30位50位100位200位
20004,1754,1203,3852,0201,060775409190
20014,3653,8553,5201,9401,080722415188
20024,4853,3952,8452,0451,050730392165
20034,5354,3754,2051,6101,068736391178
20046,3353,6553,5901,9201,013781434212
20056,7254,7653,0852,050979711423195
20068,3704,4702,8252,015950730426196
20077,1805,7354,4701,765930659432214
20086,6755,3055,2951,7751,005743473212
2009年からポイントシステム変更。大まかに言うと、優勝ポイントは以前の2倍。その他のポイントもある程度それに準じてはいるが、早期敗退や下部大会になるほどポイント増加率は低くなる傾向。
200910,5509,2058,3103,3001,170899529233
201012,4509,1456,2402,9201,385915551255
201113,6759,5958,1702,3801,270910567247
201212,92010,2658,0002,5151,175830556238
201313,03012,2605,8003,0651,235918551253





↑だけじゃ何も見えてこないので、それぞれのポイントが【同年の50位のポイントから見て何%にあたるのか】計算してみた。(計算間違いなどあったらごめんなさい)
1位2位3位10位30位50位100位200位300位
2000 4,175 
(539%)
  4,1203,385
(437%)
2,020
(261%)
1,060 (137%)775409
(53%)
190 (25%)101
2001 4,365 
(605%)
  3,8553,520
(454%)
1,940
(269%)
1,080 (150%)722415
(57%)
188 (26%)108
2002 4,485 
(614%)
  3,3952,845
(390%)
2,045
(280%)
1,050 (144%)730392
(54%)
165 (23%)94
2003 4,535 
(616%)
  4,3754,205
(571%)
1,610
(219%)
1,068 (145%)736391
(53%)
178 (24%)110
2004 6,335 
(811%)
  3,6553,590
(460%)
1,920
(246%)
1,013 (130%)781434
(56%)
212 (27%)116
2005 6,725 
(946%)
  4,7653,085
(434%)
2,050
(288%)
  979 (138%)711423
(59%)
195 (27%)111
2006 8,370 
(921%)
  4,4702,825
(387%)
2,015
(276%)
  950( 130%)730426
(58%)
196 (30%)126
2007 7,180
(1090%)
  5,7354,470
(678%)
1,765
(268%)
  930 (141%)659432
(66%)
214 (32%)125
2008 6,675 
(898%)
  5,3055,295
(713%)
1,775
(239%)
1,005 (135%)743473
(64%)
212 (29%)119
2000-2008
の変動幅
539
~1090%
387
~713%
219
~288%
130
~150%
53
~66%
23~32%
2009年からポイントシステム変更。大まかに言うと、優勝ポイントは以前の2倍。その他のポイントもある程度それに準じてはいるが、早期敗退や下部大会になるほどポイント増加率は低くなる傾向。
【%】を比べると: 2009年以降、トップ10は増加傾向(特に1位)、
30位以下はあまり変わらず。
純粋にポイントだけ見ても明らかな傾向がわかる。上位にいく程ポイントシステム変更以前の2倍に近い数字、 

2009-2013
の変動幅
1174
~1557%
682
~964%
262
~336%
130
~151%
59
~67%
25~29%
200910,550
(1174%)
9,2058,310
(924%)
2,875
(320%)
1,170 (130%)899529
(59%)
233 (25%)142
201012,450
(1361%)
9,1456,240
(682%)
2,920
(319%)
1,385 (151%)915551
(60%)
255 (28%)148
201113,630
(1500%)
9,5958,170
(897%)
2,380
(262%)
1,270 (140%)910567
(62%)
247 (27%)153
201212,920
(1557%)
10,2658,000
(964%)
2,515
(303%)
1,175 (142%)830556
(67%)
238 (29%)152
201313,030
(1419%)
12,2605,800
(632%)
3,065
(336%)
1,235 (134%)918551
(60%)
253 (28%)149







ラファの怒濤

2005年 
  • 優勝11大会の合計ポイント(ポイント改新後として計算: 8250 
    (GSx1 1000x4 500x3 250x3) 
  • 優勝大会平均獲得ポイント: 750

2013年 
  • 優勝10大会の合計ポイント: 10250 
    (GSx1 1000x5 500x2 250x1) 
  • 優勝大会平均獲得ポイント: 1025

しかも、2013年は準優勝も多い。

2005年
  • 準優勝はマイアミの1回だけ。

2013年
  • 4大会で準優勝
    (最終戦、1000x1 500x1 250x1)

つまり、一大会あたりの獲得ポイントがものすごく多かった。

2005年
  • 21大会出場で獲得ポイント: 4765x2=9530(今のポイントシステムに合わせるため倍にした)
  • 1大会平均獲得ポイント: 454

2013年
  • 17大会出場で獲得ポイント: 13030
  • 1大会平均獲得ポイント: 766

これは、怒濤の快進撃だった2010年(下記)よりちょっとばかり効率が良い。
  • 17大会出場で獲得ポイント: 12450
  • 1大会平均獲得ポイント: 732

(でも、ラファ的には、ウィンブルドン初優勝してボルグ以来の同一年度RGウィンブルドン優勝、おまけ?に金メダルまで取っちゃった2008年が、きっとダイヤモンドイヤーだと思う)

ちなみにここ数年で一番すごかったジョコ@2011は
 
  • 優勝10、準優勝1
  • 15大会出場で獲得ポイント13630: 1大会平均獲得ポイント908

もっとも、数年続いたフェデラーの一人勝ち時代に比べたら、どちらもかわいいもんかな。
フェデラーが勝てないのはラファくらいだったもんだから、口汚くラファを罵るフェデラーファンもいたよねえ。フェデラーばっかり勝っちゃっうのが面白くないとブーブー言ってる人間もいたけど。








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[ 2013/12/31 ] 2012/2013 | TB(0) | CM(3)

今年もお世話になりました。
個人的には、、、マユとフェリが芝で優勝したのが嬉しくて嬉しくて。
それに秋のインドアでアルザスの薄いツバメが羽ばたいたのも嬉しくて。
けれど、今日のブリズベン予選でスギタに負けたのは勘弁だよ、P2Hな年の瀬となりました。

観戦としては、どうやら現役最後の試合らしかったアンドレーエフの試合を見届けたのが感慨深いです。
あのおにぎりを抱えるようなトス前のボールの握り方は忘れないぞ。

以下気になった部分:

> クニツィン デ杯コーチか何かになったとか?

おっと、、、そうだったのか國男さん。

> チリッチ: イバニセビッチ

今日のドーハ中継でジェイソンとロビーがチリッチじゃなくてカルロ大先生とゴランのコラボが見たいと言ったとか・・・。
まあ、、、、どっちでも良いんだけど、ゴランが目立ちすぎ。
でも、私はヒゲさえ剃ってくれていたら見られて嬉しい。

> ラファやフェデラーが抜けたIMGは身売り???したとか。

就活の一貫でIMGのインターンを考慮してたんです。
そして、何度連絡しても一向にお返事がなく、どうしたんだろうと思ってました。
まあ、、、、こういう事だった様です。


フィードバックとしては、、、赤・ピンク文字に青系ハイライトが目に突き刺さりました。
けど、それだけあの人たちに独占されている気になりました。

2014年も心に残る試合や話題に触れられる事を楽しみにしています。
皆様、良いお年を。→テニスのカレンダーが始まるのが早すぎです。
[ 2013/12/31 04:33 ] [ 編集 ]

HRKさん、ちょっと表をいじってみます。
[ 2013/12/31 17:12 ] [ 編集 ]

HRKさん

こちらこそお世話になりました。
表を少し直してちょっと追記しました。目に突き刺さるのは直せませんでしたが(直さなかった)、少し見やすくなったかもしれません。独占具合がよりはっきりするかと。いや〜、ホントにアノヒトタチ強いわ。。。

身売り後のIMG(テニス部門)はどうなるんでしょうねえ。

書きそびれたけど、アルゼンチン的ハイライトは【ナル引退】と【90年代組躍進】。
多少の例外はあるけど、黄金世代軍団以降の83/84年組〜80年代組がトップ100、92年を中心とした90年代組が100〜200位(200位圏外に落ちゃったのもいるけど)となってます。2014は、今のトップ100組に加えて、90年代組が続々とトップ100に流入してくる...はず!
ナル引退に合わせたかのように、黄金世代軍団エギジビが企画され、年数回開催されることになりました。(第1回は今年10月開催済み。この後来年1月、4月、10月にも予定予定。その後のことは決まってるのかどうかわからないんだけど)

HRKさんの所ももう大晦日ですね。良いお年をお迎え下さい!
[ 2013/12/31 18:15 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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