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プチあれ14

◆仏語なのでよくわからないけど、ラファのお誕生日に、今年はフェレロとアルマグロからメッセージが届いたらしい。(ソース)フェレロは「たくさんの勝利を」みたいなふつうのことを言ってるけど、アルマグロは「よっ、誕生日おめでと。ケーキ全部食べるなよ。もう十分トロフィー喰ってるんだから、少しはみんなにわけてやれ」とか言ってる・・・ ラファ、まさかあのケーキを全部一人で食べたりしてないよね???

クエスチョンマーク付見出しになってるけど、ヴィトンのテニスウエアなんてあるの?

◆動画 ラファ、サッカーワールドカップについて語る
Rafael Nadal habló del Mundial de Sudáfrica(南米ESPN)


[ 2010/05/14 ]
◆オランダのRaemon Sluiter(78年組、「レイモン・スライターまたはスラウター」と発音します)が引退。一度引退して復帰していましたが、故障のため思うようにプレイできないこともあり引退となりました。先日の デ杯入替戦にはメンバーになっていたもののプレイできる状態ではないということだったし、RG予選からOUTになっていたので、ひょっとしたら・・・とは 思っていました。
自己最高ランキング46位(2003年)。デ杯や地元オランダの大会となるとランキング以上の活躍をする選手で、2001 年にはデ杯でフェレロにも勝っています。一時期デバッカーのコーチをしていたこともあるが、たしか現役復帰するために解消となっていたはず。デ バッカーには現在フルタイムコーチがいないので(オランダ協会のテクニカルディレクターがパートタイムコーチとなっている)、この際デバッカーのコーチに なってくれることを希望!



[ 2010/05/07 ]
◆フェレールがスペインの娯楽TV番組に登場

動画: http://play.cuatro.com/on-line/#/el-hormiguero/ver/david-ferrer-pelotea-en-el-hormiguero 
9 分20秒辺りから出てきます、とのこと。
いっこさんからの情報でした。毎度ありガト~

[2010/05/02]
オランダの若手たち

グルビス活躍の影に隠れちゃったけど、長いことプロツアーへの移行にもがいていたThiemo de Bakker(88年組)もようやくどうにかなりそうな目処がつきました。
クライチェクによると、去年ファンロッタムがコーチになったあたりから練習そしてコート外でもプロとしての自覚が見られるようになったとのこと。(ファンロッタムとは結局長続きはしませんでしたが) しばらく前に一緒に練習することになって、クライチェクが「僕は朝9時じゃないと無理」というと、「それじゃ、朝9時に待ってます」と即答だったとか。数年前のDe Bakkerであればそんなに朝早いのは・・・と渋っただろうとのこと。ささいなことだけど、そういうところに成長の跡が見られる、とクライチェク。

このデバッカーはウィンブルドンジュニアチャンピオン、1年上のロビン・ハーセはウィンブルドンジュニアファイナリスト(フランスのChardyに負けた)。デバッカーが天才(←オランダではそういうことになってる)ならば、ハーセは努力の人。この2人が2枚看板となってオランダテニスを復興させてくれそうです。

clipped from www.telegraaf.nl
Die omschakeling is serieus begonnen toen hij vorig jaar een periode met John van Lottum als coach aan de slag ging. Ik zag toen een duidelijk professionelere benadering in zijn trainingen en ook buiten de baan gedroeg hij zich steeds meer als een echte tennisprof.
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三つ子の魂百まで

グルビスが最初に一般テニスファンに知られるようになったのは2006年のペテルブルグ大会。WCで出場し、SFでアンチッチ(大会優勝)に負けました。(ちなみに、同じ週にはデルポがやはりWCで出場したバーゼルでQF進出) 
2007年には、全米でロブレドに勝って4回戦進出(モヤに負ける)。←この時モヤに勝ちそこねたのが痛かった。その後2008年バルセロナでモヤに勝ってるので、その時に【モヤ伝説】が発動されたものと思われます。
2008年、RGでQF進出。これでトップへの道をまっしぐら・・・かと思ったけど、何も起きませんでした。逆に失速してしまった感じだったけど、故障でもしていたのかな?
2009年は、特筆すべき活躍はなし。しかし、グミィをコーチに迎えてから確実に変化していたようです。グミィ、えらいっ!

そんなグルビスが2008年にRGで活躍した際に出てきたと思われるグルビスママインタビューの英訳がファンサイトにあります。(下記クリップ記事) 

物覚えが速くて熱中するけど、マスターしてしまうと飽きる - そういう子だから「GS優勝したら引退」とか言っちゃうんでしょうね。

大会に参加する時には、ヨーロッパ内であればコーチと車で移動し、節約のためホテルでは同室だったそうです。
父親が富豪で、おそらくほんの数回(またはたったの1回)大会にプライベートジェットで行ったことから大金持ちの坊っちゃんというイメージが定着しちゃったようだけど、彼が小さい頃にご両親が離婚して、ママとアパート暮らし(といってもたぶん日本で言うところのマンション)だったそうです。ニキ・ピリッチのアカデミーへのテニス留学に際しては富豪の父親がお金を出したそうだけど、その点を除けばごく普通の一般人の暮らしぶりだったんじゃないだろうか。もちろん、離婚に際して潤沢な財産分与や養育料、あるいはママも元々資産家(のお家の出身)・・・という可能性は大いにあるので、やっぱりお金持ちの坊ちゃんかもしれませんが。

有名なドロップショットは、ジュニア時代に年上の相手に勝とうとして編み出されたものだとか。

注: ↓クリップ中の斜体字には意味はありません。オリジナル記事では斜体ではないのですが、なぜかこちらでは斜体になってしまって直せないだけです

‘Unruly little calculator’: an interview with Ernests’ mother

~ by Zahirah on June 16, 2008.

“No, he’s too little,” his first coach, Valdis Ginters, said. The short boy hit the ball very spiritedly and tried to beat his mates who were three to four years older. “That’s how Ernests’ famous dropshot was born,”
He beat everyone once he had learnt the game, for example Monopoly, and then lost all interest in it.
“He has something like a small calculator in his head that grasps and calculates everything very quickly.”
Milēna described her son as a
sprinter, not a
marathon runner. “He does the maximum, enjoys the groove but grows bored soon.”
Coach Niki Pilic helped his Latvian pupil not only professionally but also taught him a wisdom of life:
to be simple.
They both went by car to tournaments if they were held in Europe. They spent the night in the same hotel room in order not to spend too much money.
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ティーンエージャーはいずこに!!?

3年前(2007年4月)にはトップ100にティーンエージャーが6人(87年組と88年組、下記クリップ参照)。
現在、トップ100にはティーンエージャーがゼロ。それどころか、89年組以降が一人もいない=3年前と同じ88年組が今でも最年少。88年組が早熟なのか、89年組以降が晩熟なのか・・・

トップ100内の87・88年組の数は増えましたが、トップ100全体としてみると高齢化が進んでいるんだと思います。(トップ10は若年化していた時期があったけど、今はどうなんだろう?) 

<スペインの場合>
現在世界最高のテニス王国であるスペインも、ラファ以降トップ10を目指せる選手が見当たらない。
バルセロナで買ったテニス雑誌(tenis WORLD)に「Hay vida despues de nadal?(ナダルの後に希望はあるのか?」という記事があって、そこに「hay un vacio entre la generacion del '86 y la del '92(86年世代と92年世代の間は空白)」と出ていました。スペイン語なのでまだ記事を読めていないのですが、テニス大国故の問題点なんかもあるのかもしれません。
記事の中でテニス協会の人が「ナダルみたいな選手を3年ごとに輩出するのは不可能」と言ってるけど、私がテニスを見始めた2002年夏からほぼ常時トップ10に2人や3人自国選手がいたスペインにとっては、ラファ以降の不作ぶりがさぞや歯がゆいことでしょう。
でも、この記事の最後は「Hay vida despues de Nadal(ナダル以降にも希望あり)」と締めくくられています。ラファ以降の希望として記事に名前が出てくるのは: Pere Riba、Roberto Bautista、Alberto Ramos(以上88年組)、Steven Diez、Pablo Carreno(以上91年組)、Javier Marti(92年組)、Carlos Boluda(93年組)

<アルゼンチンの場合>
90年組あたりから人並みに協会による支援体制が整ったので、今後は続々と若手が・・・と思っていたけど、やはり相変わらず出遅れています。【花の92年組】になるだろうと大いに期待している選手たちがいるんだけど、スペインの92年組Martiなんかと比べると、お話にならないランキング・・・ でも、アルゼンチン人は遅咲きだし、いつか彼らがテニス界を席巻してくれるだろうと期待しています。ただ、一番の期待株だったCollariniを米国に取られちゃったのがイタイ。。(←過去記事参照)

注: ↓は、見やすいように元記事とは少し変えてあります

ティーンエージャー@トップ100(若い順)

              ランキング(2007年4月2日 / 2006年4月3日)

1) J. M. del Potro 18才 6ヶ月      58位 / 145位
2) Ernests Gulbis 18才 7ヶ月     87 / 279
3) Evgeny Korolev 19才 1ヶ月      66位 / 164位
4) Sam Querrey 19才 5ヶ月          67位 / 367位
5) Novak Djokovic 19才 10ヶ月      7位 / 64位
  Andy Murray 19才 10ヶ月           11位 / 45位
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[2010/04/15]
◆中途解約

ジョコがT.マーティン(客員コーチみたいな位置だった?)を解任。さて、 次はいよいよマッケンローとか!?
ゴンもMロドリゲスとフィットネスのCarlos Burgosを解任。ロドリゲスはともかく、フィットネスの人とはずいぶん長いこと一緒にやってるはずなので驚いた。
マレィは、クレイ 限定客員コーチとして雇ったコレチャとずっと続いていますね。懐いたのかな?

ガスケの試合にデブリッカーさんは映るのにG マルクスが映らないので、まさかもう解雇!?と思っていたんだけど、ガスケコーチとしての談話が出ていました。つまり、まだ続いているということです。カ メラさん、デブリッカーもいいけど、ハンサムなGマルクスもちゃんと映してください!

ガトとZeballosのコーチは、 最近まだ若い子(Maximiliano Estévez)のコーチを引き受けたらしい。ま、南米ではコーチの掛け持ちというのはめずらしくはないんだけど。

モンフィスがナイ キからKスイスになるらしい。どこで読んだか忘れたけど、今後中堅どころ?の女子とかも大量(!?)にKスイスになるんだとか。
ユーズ ニーがアディダスからLosに。この前見たらドルゴポロフJr.もこれになってた。

コーチとウエアを一緒にしちゃいけない けど、どちらも今年は特に年度途中での変更が多いような。新年から・・というのも混ぜたら、すごい変わり様。私は興味ないので素通りしてるけど、ラケット メーカーを変えた選手も多い?

[ 2010/04/07 ]
◆コリアのテニスアカデミー「Coria Tennis」が、今年6月か7月ころオープンになりそうです。(ソー ス
あと、どこかで読んだ記事によると、コリア弟がRGジュニアに出そうな気配。

[2010/04/05]
アルゼンチン若手が金銀銅メダル
3月にコリアがアルゼンチン男子テニスチーム監督として若者を率いて参加したODESUR(Organización Deportiva Suramericana=南米スポーツ機構)主催のSouth American Games(要するに南米ユースオリンピックみたいなものか?)。花の92年組(と将来呼ばれることになると期待)である男子がまずまずの成績を残しました。〔女子チームにGuido Pella(90年組)の妹発見〕

  • Facundo Argüello: シングルス金、ダブルス銀
  • Agustín Velotti: シングルス銀、ダブルス銀
  • Diego Schwartzman: ミックスダブルス銅

この男子チーム写真(左からArguello、Velotti、コリア、Schwartzman) を見て思ったこと:

  • Collariniがいないのがさみしい。(彼は今後は米国の旗の下でプレイすることとなりました) 彼がいたらVelottiと組んでダブルスでも優勝できたんじゃないかと。。
  • Facu(Arguello)は髪が伸びてよかったね ←ヒッティングパートナーとして参加したデ杯2009QFで悪いお兄さんたちに頭をボーズにされた過去あり
  • 誰がSchwartzmanをボーズにしたんだーーーっ!?
  • コリアがこのワカモノたちより背が高い!? (踏み台に乗ってるんじゃないでしょうねえ・・・)
  • Velotti、えらくかっこよく写ってるじゃん・・・
  • Velottiの頭に手をやってるのは誰だ?

Facebookのチームの写真集から。リンク先にもっとあります。遠目に見るとコリアも若者に分類してもいいような・・・ (ちなみに現役復帰は今の時点ではやはり実現性は薄いようです)
clipped from www.facebook.com
 
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Diego Schwartzman、ODESUR参加前に抱負を語る。
この時点ではちゃんと髪があったのね・・・・。アルゼンチンテニス協会は、こういうアクシデントを防ぐ規則をつくるべきでは!?


Agustin Velotti語る。彼はレオ・マイヤーと同郷なこともあって仲いいらしい。


Facundo Arguelloも語る。そうか、アンタだね、Diego Schwartzmanをボーズ頭にしたのは・・・ no?
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[ 2010/06/05 ] テニス一般 | TB(0) | CM(10)

グルビス成長物語

前に居酒屋の方にカキコしましたが、やっぱり、ママのこのインタビューは色んなソースの元になる事が多いです:
http://www.diena.lv/lat/politics/sestdiena/nevaldams-kalkulatorins

それでもって、若干間違えもあるけど、家族の名前等が普通に分かるのがWikipedia:
http://en.wikipedia.org/wiki/Ernests_Gulbis
ママの再婚相手、ママ方の祖父の名前など分かります。
このおじいちゃま、グルビスよりハンサムです。

「お金持ち」の話なんですが、両親の両親が共々ソビエト連邦の庇護下にあった「特権階級」の方々なので、その子供を両親に持つグルビスさんも、まだチョビっと現代人とは全然違う価値観らしき部分が見え隠れする時があります。

それと、練習にラケット持たないでやって来ても怒らず可愛がって下さったニキさんは、誉めて育てる天才なのかもしれません。

また、「何でも直ぐマスターして飽きる」の話の延長は、ママ曰く「子供の頃、仕事でロンドンに10日くらい連れて行ったら、その間に覚えた」そうで、本人も「良く分からないけど、すぐ出来た」んだそうです。でも、ドイツ語は住んでたのに全然できません。
[ 2010/05/03 04:52 ] [ 編集 ]

Re: グルビス成長物語

HRKさん

人間って成長はするけど基本の部分はそうそう変わらないものだから、子供の頃のエピソードはその人間を知る上で貴重ですよね。

グルビスは、最初見た時にすぐ気が強そうと思ったけど、それは生まれや育ちのよさからくる天真爛漫さから来てたものだったのかな?
「お坊ちゃま」な現在から、今後どんな風に変わっていくのか(あるいはどれだけ変わらないのか)ちょっと楽しみです。ササッとGS優勝して消えてしまうというのもありかもしれませんね。5セットマッチを7試合勝ち抜くのはまだ無理な気がしますが、急に人が変わったように勝っちゃうこともありますから。。

> 「お金持ち」の話なんですが、両親の両親が共々ソビエト連邦の庇護下にあった「特権階級」の方々なので、
なるほど、本物の「坊ちゃま」なんですね。

そういうこともあって2006年にいきなりペテルブルグのWCだったのか? いや、それとはまったく関係なくピリッチさんが見ているソ連関連有望若手ってことだったのか??? これはいまだに謎です。(もうひとつ謎だったプライベートジェットの件は、チャット欄へのカキコで解決しました。すっきりしました。ありガト~ございます)

> 練習にラケット持たないでやって来ても怒らず可愛がって下さったニキさんは、誉めて育てる天才なのかもしれません。
あるいは、グルビスが思わず可愛がりたくなるような人間なのかも。

> ドイツ語は住んでたのに全然できません。
これは不思議ですよね。
グミィがコーチになってスペイン語を少しは覚えたかな? いや、グミィの方がロシア語を覚えていそうな気が・・・
[ 2010/05/03 07:41 ] [ 編集 ]

スペイン・テニス界がラファ以降途切れているという記事、私が読んだのと同じヤツのようです。しかし、スペイン一国の問題じゃなくて、なぜか世界的に「すわ、天才」という選手がここ数年見当たりませんね。そりゃ、ラファやアガシやボリス・ベッカーみたいなのが毎年出てくるわけないけど、本当の天才肌の選手なら、ラファのように16~17歳ぐらいで既に飛びぬけたものが見られると思うので、最近5年ぐらい、そして残念ながら、これからまだ数年はすごいのは出て来そうにないですね。

何年か前に雑誌で読んで注目していたボルーダは、相変わらず身長が伸びないのか、ATPサイトのプロフィールでは165cmのままです。データが更新されていないだけならいいけど、もし17歳で165cmしかないなら、テニスでプロとしてトップに行くのは難しいと思います。かわいそうだけど・・・。

ティーモはJCとの試合を見て、動き、反射、カバーの広さ、サーブなど、全体にバランスが取れていてすごくいい選手だと思いました。もうちょっと体力が付けば、連続して何試合も勝ち続けるための自信も付くと思うし、きっと上位に上がってくると期待しています。一度フェルみたいに徹底的にフィジカルトレーニングをしたらいいんじゃないかしら。
[ 2010/05/04 06:32 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

いっこさん

キオスクにある唯一のテニス雑誌だからたぶん同じですね。
(いっこさんがおっしゃってたようにtenis a fondoがまったく見当たらないのは残念でした)

たしかに、天才は忘れた頃にやってくると言うし(笑)、毎年天才が出てくるわけないですね。それに、ガスケも天才ということですから、86年組に天才がふたりいることになります。

でも、気がつかないだけで、天才はどこかにいるのかもしれません。
ラファだって、ちょっとしたテニスファンは早くから名前は知ってたはずだけど、本格的に注目を浴びるようになったのはたぶん2004年デ杯決勝くらいからだと思います。
フェデラーも天才ですけど、開花したのは遅かったですし。

> 17歳で165cmしかないなら、テニスでプロとしてトップに行くのは難しいと思います。

ロクス弟がそれくらいですね。
彼は、ジュニア時代にはフェデラーなんか目じゃない???くらいの選手だったとか。プロになってからもトップ50常連だった時代もあります。
でも、彼の世代はほとんどの選手が180cm台だったけど、今の若い世代は190cm台が普通みたいな感じですからねえ。。。

> ティーモはJCとの試合を見て、動き、反射、カバーの広さ、サーブなど、全体にバランスが取れていてすごくいい選手だと思いました。

クライチェクがたしかオランダテニス史上一番の選手とも言っていました。
ただ、メンタルがお粗末・・・・・少なくとも私がおととしくらいまで見聞きした彼のメンタルは、チャンピオンになるような素材とは思えませんでした。(←ラファと比べてしまうせいかも) でも、ここ1年ちょっとでずいぶんよくなったし、まだまだ成長するだろうと思ってます。
[ 2010/05/04 19:38 ] [ 編集 ]

フェレール動画

れいこさん、いっこさん、フェレールの動画情報ありガト~ございます☆携帯だから まだ見られてないのですが…(^_^;)会社でこっそり見ます♪
フェレールの調子が2007年の絶好調時に戻ってきて嬉しい限りです!あとは ガスケの調子が戻れば言うこと無し!!なのですが… 毎回競り合いになると弱いですね★イケメンコーチのマルクス氏のお顔を拝見したいので、勝ち上がってほしいです。
[ 2010/05/09 08:11 ] [ 編集 ]

Re: フェレール動画

もえぎさん

フェレールは、ちょっと前に「僕は15~20位をキープできればいいんだもん・・」とか言ってたと思うけど、今度はトップ10復帰~だとか♪ 私は彼のファンというわけでもないけど、彼が活躍するのはなぜかうれしいです。

ガスケでも誰でも、競り合いに弱いとかメンタルが・・・とか言われても、選手は成長するものですからね。好きな選手に「その時」が来るまで待つのもファンの醍醐味でしょうか・・・あまり長く待たされるのもつらいですけどねえ。。
[ 2010/05/10 23:54 ] [ 編集 ]

お祝いVideo♪

JCとアルマグロのメッセージはこちらのビデオにありました。 
http://www.youtube.com/watch?v=rS658bZI8bI

これはいつ撮ったものなのでしょうね? マグロ、Rafaに負けた後撮っていたんだとしたらちょっと申し訳ないけど、良い奴(泣)。メッセージも良いですね♪ (このマグロ、かなり男前に見えます!)

>ケーキを1人で
今回は食べてる姿は見ませんでしたが、家族との食事はデザートなしだったらしいので、
しっかり食べたのかなぁ~。
[ 2010/06/05 09:20 ] [ 編集 ]

Re: お祝いVideo♪

Faramirさん

ビデオをありガト~ございます。

> (このマグロ、かなり男前に見えます!)
同感! びっくりしました、マグロじゃないみたい(笑)

> 家族との食事はデザートなしだったらしいので、
それじゃ、ゼッタイに食べてますよ。ケーキを前にして食べられないなんて拷問だし・・・

[ 2010/06/05 22:11 ] [ 編集 ]

皆さんなかなかキツイですな・・・v-389
ニコは裏表のない、いいヤツだと思います。
アスペクトに関しては、頭の形があまり良くないので(彼が日本人ならゼッペキに違いない)、正面から見た方がいいオトコに見えます(笑)。

これの他に、トニ叔父とフェルのお祝い動画も別のニュースに出たんだけど、探しても見当たらない・・・v-406
[ 2010/06/08 06:12 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

いっこさん

> ニコは裏表のない、いいヤツだと思います。
いいヤツだからといって、必ずしも愛せるとは限らないのが世の常。
とにかく、彼は昔から私のツボに入ってこないんです。

> アスペクトに関しては、頭の形があまり良くないので(彼が日本人ならゼッペキに違いない)、正面から見た方がいいオトコに見えます(笑)。
そうだったのか~ 謎(?)が解けました!
私は面食いというよりは、スタイルのいい立体的に見た時に見映えのする選手が好きなのかも。
[ 2010/06/09 21:33 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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