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プチあれ13 - Mar 2010

◆下の「HGHとは!?」でちょっとクリップしたんだけど、こんな状況だからコリアはドーピング検査にひっかかったのかな。
下手するとそのうち医薬業界も献金をバックにHGHを・・・怖すぎるので以下省略。
clipped from allabout.co.jp
栄養補助剤の多くがアメリカで作られ、そのうち20社近くの企業がソルトレークのあるユタ州に集中しています。94年、ユタ州選出の上院議員が、こうした企業からの献金をバックに、栄養補助剤を薬事品ではなく食品として認可する条例制定に成功しました。更に条例では、「主成分以外は表記する必要がない」ことまで定めているようです。
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◆HGHとは!?
オデスニクが所持していたと言う禁止薬物HGH(ヒト成長ホルモン)。「HGH」「HGHとは ドーピング」でグーグル検索し、検索結果一覧から目についた部分をクリップしてみました。
こうやってみると、老化対策や美容に効果のあるサプリメント・・・というイメージが強くて(お年頃の私としては一瞬ココロが揺れました・・・)、ネガティブな情報(禁止薬物であることとか副作用について)はあまり目につきません。怖い世の中だ・・・

「HGH」での検索結果(日本語サイト)から:
clipped from www.google.co.jp
低身長/アンチエイジング・抗老化/バストアップ/肌のハリなどに
 
2630円から 先進国・米国より格安直送安心ラクラク
 
HGHは老化を逆行させる
 
65歳になる頃には、2人に1人の割合でHGHがほとんどない、あるいは全くない状態
 
HGHレベルが低下するに従って、肌のたるみ、太鼓腹、無気力などの老化現象が
 
脂肪や糖を利用してそれを若返りのエネルギーに変えてくれる
clipped from www.google.co.jp
HGHバーニングジェル=塗った部分の脂肪が
 
夢の若返り法とならなかったHGH補充
 
アメリカ医学会のドクターも大人に対してHGHを使うことに反対していることが多い中
 
HGHで世界初の出場停止 元イングランド代表フッカー
 
あなたの全身が即効で若返る!『HGH超活性法』
 
筋肉増強効果を狙い使用される薬物。もともと体内にあるホルモンで注射したものと区別がつきにくい。ステロイドと同様な検査機器や手法も使えず、検査が非常に困難。
clipped from www.google.co.jp
副作用なく内側から女性の美をサポート。成長ホルモン注射じゃないから安い
clipped from www.google.co.jp
HGH-21プログラムで身長を伸ばす。加圧トレーニングと同じく成長ホルモンを刺激する安全な方法
 
ホルモンの中のホルモン「マスターホルモン」と呼ばれエイジングケアの王様とも言われる
 
バイタルHGHは、ホメオパシー(同種療法)理論を取り入れた、吸収力抜群の舌下スプレー
clipped from www.google.co.jp
ダイエットやアンチエイジング、背・身長アップや便秘解消の効果もあると評判
 
HGHが世の中に出た時はとても高価で一般の人には程遠い存在でしたがバイオテクノロジーの発達でリーズナブルな価格でご提供出来るようになりました。シワ、白髪、肥満、動脈硬化、体力の衰えなどの老化現象は成長ホルモン(HGH)の落ち込みと密接に
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「HGHとは ドーピング」での検索結果(日本語)から。こちらは検索結果に出てきたページに飛んでクリップしたものもあり:
clipped from www.hgh21.com
自分自身の成長ホルモンを分泌させるサプリメントのため、
 
各種機関におけるアンチ・ドーピング規定に該当しません
clipped from www.senobasu.com
注射による外部摂取はドーピング対象
 
ドーピングにならないサプリメントとして、スポーツ界からも注目を浴びています。
clipped from www.cyclingtime.com
これまでWADAは、HGHについて検出可能とは発表していなかった。
clipped from www.bodylabo.net
HGH使用後のフィードバックによる自身のHGH分泌量減少、長期利用による副作用の心配
clipped from www.yomiuri.co.jp
筋肉増強効果がありながら、「検出されない薬物」としてひそかに使われてきた、とみられている。
検査技術の進歩で,不正側の選択肢はどんどん狭められ,現在は本来人体に存在する物質と同成分の薬物使用が警戒されています。
 
人体に存在するホルモンは検出するだけでは不正を見破れませんが,検査方法は確立されており
 
不正側と検出側のデットヒートは永遠に続くと考えられています。
clipped from allabout.co.jp
栄養補助剤の多くがアメリカで作られ、
 
栄養補助剤を薬事品ではなく食品として認可する条例制定
 
「主成分以外は表記する必要がない」
clipped from www.nhk.or.jp
HGHは、少しやっかいです。使い方には、人工的に作られたHGHを注射などで体内に入れるやり方と、元々身体の中にある自らの成長ホルモンの分泌を促す薬とがあるとされています。
 
高度な薬物は、医師や薬品メーカー、それにコーチの協力なしでは実現しないともいわれます。
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 [2010/03/27]
◆Wayne Odesnikが禁止薬物(HGH=ヒト成長ホルモン)を所持していたそうです。WADA(世界アンチ・ドーピング機関)の裁定待ちらしいけど、規則に拠れば禁止薬物を所持していただけでも2年間の出場停止。
下で引用した記事の発言は、いずれも匿名の現役選手のもの。ちなみに、このHGHを検出するのは難しいそうで、ドーピング検査でひっかかったのはこの2月のラグビー選手が初めてだったとか。
clipped from tennisreporters.net
Not Everyone Surprised by Wayne Odesnik's HGH Bust
 
“We all had suspicions about three to four years ago. His upper body got huge at one point and his legs stayed skinny. He had zits all over his back. But it’s never worth all that risk.”
 
“He’s carrying this stuff all the way to Australia, so what makes you think he hasn’t been using this for weeks, months or years.? If he has been tested, how hasn’t this stuff been discovered?”
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◆3月18日にはAndrei Plotniyという選手が禁止薬物が体内から発見されたということで15ヶ月の出場停止という発表がありました。処方された薬に禁止薬物が含まれていたそうです。薬の内容物一覧表には禁止薬物の名前はなかったそうですが、WADAによれば、内容物一覧をチェックするだけでは十分ではなく、他にも禁止薬物を摂取しないために取るべき手段がたくさんあったはずだ・・とのこと。
内容物一覧表をチェックする以外にどうするべきだったというのだろう。どこかのラボに持ち込んで成分分析をしてもらうとか???
clipped from www.itftennis.com
He presented evidence that he been prescribed Phenotropil to treat a medical condition, and had consulted the drug information sheet for the product, which did not disclose that it contained a Prohibited Substance.
 
The ITF accepted Mr Plotniy’s account of the circumstances surrounding his ingestion of Phenotropil, and accepted that he did not intend to enhance his performance. Under the Tennis Anti-Doping Programme, however, it is a player’s strict personal duty to ensure that no Prohibited Substance enters his or her body, whether as an ingredient in a prescription medication or otherwise, unless he/she holds an applicable therapeutic use exemption for such substance. Simply checking the ingredient sheet is not enough. There were many other steps that Mr Plotniy could and should have taken to avoid committing an anti-doping rule violation.
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[2010/03/25]
◆Massaがテニスアカデミー開校

ACADEMIA DE TENIS MASSA-SCHNEITERだそうです。Schneiterは、プレルタ・スキリャリ・カレリなどの元コーチ。
Massa弟(レオ・マイヤーそして錦織圭と組んで2年連続RGジュニアダブルス優勝)の名前はコーチ陣リストに載ってない。【追記:弟も故障のため引退済】

◆ムーディ・ノーマン組復活

今年からKasと組んでいたノーマンですが、タイブレ率の悪さ(10タイブレのうち2つしか取れないで来ている)のため、パートナーを変えることにしたそうです。人間的にはとても気があっていたし、ふたりとも妻子連れで転戦するのに何かと都合はよかったようですが。
ちなみに、1月末にノーマンに打診してきた選手の中にはリンステット、ノウル、Hussがいたとか。みんなそろって同じ頃電話してきたので、奥様に「これでムーディがペア復帰と言ってきたら・・・」と言ってたら、その5分後にムーディから電話がきたとか。
clipped from www.dicknorman.be
Na drie maand van middelmatige resultaten heb ik besloten om van partner te veranderen. Het waren vooral de tie-breaks die ons de das omdeden : we wonnen slechts 2 van de laatste 10 tie-breaks!
 
Het is wel heel spijtig want het klikte echt heel goed met Kas op menselijk vlak en het was leuk om met zijn vrouw Maria en dochter Kimi de wereld rond te reizen.
 
Tussen de geïnteresseerden (eind januari) zaten o.a. Lindsted, Knowle en Huss.
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[ 2010/03/25 ]
◆ディエゴ(Hartfield)は、復帰の見通しが立ちません。

いろいろなことをやってみたけど、全部うまくいかなかった。どうしたらいいのかわからない。将来のことは考えないようにして一日一日を過ごすようにしている。
少しもあきらめていない。本当にプレイしたいんだ。
TVなどでテニスは見ないようにしている。デ杯だけは例外。
・・・などということを言ってます。
clipped from www.mdzol.com
“Planeé muchas cosas y fracasé, no sé qué voy a hacer, no miro el futuro, trato de llevar todo esto día a día”
 
“No estoy resignado ni mucho menos, tengo muchas ganas de jugar”
 
“Se te cruzan muchas cosas por la cabeza cuando te pasa algo así, pero lo importante es tener la cabeza fría y no tomar una decisión apresurada; yo quiero volver a jugar”
 
“Por el momento planeo mi vida semana a semana, y con excepción de la Copa Davis trato de no mirar tenis”
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◆ナンチャッテ・フェデラーことFrank Dancevicが復帰

・・って、休んでいたことにも気がついていませんでしたが、最後にプレイしたのが去年の全米予選。
もうテニスキャリアは終わりだとも思ったそうです。が、手術などを乗り越え、ベオグラードあたりでの復帰を目指しています。
才能が活かされていない・・と言われるタイプだったそうですが、「振り返ってみれば、これは警告みたいなもの」なので、「怪我したのはついてなかったけど、災い転じて福となるかもしれない」とのこと。
リンク先にいくつか写真があるんですが、最後のは特にフェデラーによく似ている。
Dancevic had a microdiscectomy performed on Dec. 8, which shaved part of the disc that was hitting the nerve in his back and causing all the pain.
 
"Everything went through my head. It was so painful I thought I wasn't going to play again. For months I was thinking it was over," Dancevic said. "It's definitely one of those intermissions in my career, I can say. You hear a lot of horror stories, about how after surgery it's never the same, that sort of thing. But when you have no choice, you have no choice."
 
"It's tough when there are a lot of expenses - medical bills, therapists and that sort of thing - with no income coming in."
 
The talent, many thought, was being wasted.
 
"Looking back, this is sort of a wakeup call. All the little things, maybe I could have avoided that. Not that this is why I got hurt, but thinking back," 
 
"As bad as it was that I got hurt, it could be a blessing in disguise.
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◆あまり知名度はなかった選手だけどFrank Moserが引退。なんと、コロレフのコーチになるそうです。(ソース

◆テニス界の高齢化

トップ100にティーンエージャーがいない・・・と、去年暮れに書いたんだけど、その件について詳しく調べた人がいました。
理由は色々考えられるけど、ATPのトップ選手優遇策が効果をあげているという面もあるはず。

格差も、以前より大きくなっているんだろうと思う。

DefaultAge and Ranking - Why is the top 100 getting older?
 
The average age of the top 100 have increased from about 25.25 years in the mid 90s to a record (since August 1994) 26.88 years last month (click here for full article and graph).

The increasing nature of this statistic is mainly due to there being less young players (under 21) at the top. Until last year, there was at least one teenager in every year end top 100 since ATP rankings began in 1973. The 2009 year end ranking had not a single teenager, furthermore, not a single 20 year old.
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2009年を振り返る

 
新顔

2003年のラファのようなインパクトのある選手はそうそう現れないと思うけど、それにしても今年は不作だった気がする。いや、ラファだって2003年にはまだそんなに注目されていたわけじゃないか・・・ でも、今年のトップ100ってティーンエージャーいないんじゃ・・・と気になったので調べてみたら、本当にそうだった。

トップ100の最年少はチリッチ(21才2ヶ月)。その後はデルポ、De Bakker、グルビス、コロレフ(全員88年組)。ちなみに、トップ100にティーンエージャーがいないなんて、ひょっとしたらプロテニス史上初めてかも。(この表を見ると、少なくとも1973年以降では初めて)
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 [2010/03/23]
◆カニャスが今週引退発表の 予定【追記:別記事「カニャ ス引退」で特集しました】

◆コリアがODESUR(南米各国のオリンピック委員会の集合体みたいなもの)大会のアルゼンチンテニ スチームのキャプテンに。代表選手はA.Velotti、F.Arguello、D. Schwartzman。(3人目は初めて見る名前)
コリ アは、今はもうReozo Olivoのコーチではないらしい。また、現役復帰の可能性がないわけでもない・・・みたいなことを言ったようです。

[ 2010/03/12 ]
◆プエルタ(2005RG ファイナリスト)が、4月10日に進退について決断するらしい。(ソー ス
昨年末だかに「破産」という言葉と共にニュースになってましたが、あの素敵な奥様ともいつのまにか離婚していたのですね。。

◆ デルポ、マイアミでの復帰を目指してトレーニング中。(ソー スにはジムでのデルポ写真あり)
彼のアルゼンチンでの練習場所は、もうほとんどフランコ他が始めたテニスクラブEl Clúになってしまったのかな?

◆IW予選のWC(↓)は、全員予選落ちでした。Charles Brickerが「THE WILD WORLD OF WILD CARDS」という記事で、この選択基準を批判しています。将来有望な若手でもなければ元チャンピオンでもなく、 単に選考者がその選手を「知っている」からという理由で選ばれている、とのこと。(クライノビッチについては納得しています)  しかも、ツアーに一生懸 命取り組んでいるというわけでもない選手たちらしい。

44 (WC) Borvanov, Roman USA
45 (WC) de Armas, Jose VEN
46 (WC) Krajinovic, Filip SRB
47 (WC) Spadea, Vincent USA
48 (WC) Battistone, Brian USA (pre-qualifying champion)

そ れに比べて、マイアミ2009予選WCを与えられたのは、GS優勝者のガトとTヨハンソン、米国有望若手Alex DomijanとMichael McClune、そしてあのデント。しかし、そのマイアミにしても大会オーナーであるIMG(マネージメント会社)の利害が優先される・・という事例も紹 介されています。

各大会(特にGS)WC選手のその後・・とかも調査してみたらおもしろいかも。
[ 2010/03/04 ]
◆動画 ゴンが震災救済を訴えます(英語&スペイン語) 

 http://www.rionegrotv.cl/gonzalez/gonzalez.html

最 後に出てくるサイトは、ゴンが毎年のようにチャリティをやっているところですね。(参考過去記事「ゴン」)
ゴ ンはIWを休んで救済活動・・という話もあるようです。本人がそういう気ならやるべきだと思います。でも、マイアミには出て、そこで救済のためのイベント をしたらいいと思う。
◆Collariniをヤンキーに引き抜かれた・・・

アルゼンチンのAndreas Collarini(92年組)がUSTA(米国テニス協会)の給費を受け、将来は米国選手としてプレイすることになるらしい。(Collariniはニューヨーク生まれだそうなので、米国籍も持っているのでしょう)
USTAは、住居と旅費の面倒はもちろんフィットネストレーナー・栄養士・心理学者をつけてくれ、大会WCも出してくれるそうで、現コーチDiego MoyanoもUSTA所属になる。

Collarini父談: 「ここまで来るのに面倒を見てくれたアルゼンチンテニス協会にはとても感謝している。アンドレアスはとても迷っていた」

引き止めるためのオファーなどをしなかったのかと聞かれたAAT(アルゼンチンテニス協会)副会長Héctor Romani談: 「我々はヨーロッパ遠征補助や大会への推薦などをする。我々の役割はジュニア育成なので、彼を引き留めるためのオファーをする理由はない」

(以上のソース

AATがジュニア選手の遠征補助などをきちんと始めたのはつい数年前で、90年組(ひょっとしたら89年組)以降がその恩恵に与っている。それ以前には、ナルとコリアにはあれこれ面倒を見ていたそうだけど、ガトはもちろんデルポにも特に援助らしき援助はなかった模様。少なくとも、選手たちは口を揃えて「世話になんかなってねーよ」と言っている。

せっかく育てたジュニアを引き抜かれちゃうなんて・・・ うううう・・・(涙) (←実はアルヘン新世代の中では一番気に入ってた。なので、このニュースにはマジで血圧が上がった) ま、でも、私が育てたわけじゃないし、引き抜かれちゃったものは仕方ない。Collariniは、がんばって米国の輝く星になるのだよ。。
アルゼンチンには他にも二重国籍を持つ有望ジュニアがいるかもしれない。彼らが今後Collarini以上に成長しつつ、でも引き抜かれちゃったりしませんように。そして、いつの日かCollarini率いる米国デ杯チームを下して?度目のデ杯優勝を飾るのだっ!
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[ 2010/03/29 ] テニス一般 | TB(0) | CM(2)

モザー!

ベルガモCHを見に行った時、誰の写真かわからずWanted !したらMizueさんが初めてサインをもらった選手だよと教えてくれて以来、ちょこちょこCH会場で見かけていました。そのモザーが引退してコロレフのコーチになるとは!ちょっと不思議な取り合わせですね。

そういえばソース記事(サイト)にまだあちこちでダブルスをプレーするって書いてありますが、ブンデスリーガのどこかのチームに名前がありましたよ。
[ 2010/03/25 05:36 ] [ 編集 ]

Re: モザー!

美咲さん
モザーは日本のチャレンジャーに来たことがあるから、私も昔から名前だけはテニス仲間から聞いてました。(自分自身では見たことあるかどうかもわからない程度の認識ですが)

> ブンデスリーガのどこかのチームに名前がありましたよ。
ブンデスリーガは、引退した選手もけっこうプレイしますよね。
だから、サントロが出てくるんじゃないかと期待してます。と言っても、ラファ@Neusやらベルダスコ@Dusseldorf(じゃない別チームかも)以来見に行ってませんけど・・・
そういえば、そろそろ各チームのメンバーは出揃っているコロかな?
[ 2010/03/25 07:43 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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