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ナル出場 - デ杯1回戦 代表選手一覧

記事を上に上げませんが、イタリアのセッピの辞退、その他細かいことを追記しました。
さらに、自分用メモ: http://tennis.blog.nl/opmerkelijk/2009/11/13/zes-weken-schorsing-en-boete-voor-matwe-middelkoop

◆ナルが急遽出場。回復具合が思ったより良いから・・らしい。(ソース
昨日読んだ記事とあわせると、第1シングルス・マイヤー、第2シングルス・シュワンク、ダブルスはナル・Zeballos、リバースシングルスにはシュワンク?とマイヤー?だけど、必要とあればナルが最後の試合に出る・・・・という可能性大。(ランキング上ではZeballosが第1シングルスだけど、疲れがあるということで、マイヤーが第1シングルス)
スウェーデン協会サイトのメンバーリストにはソーダリンの次に堂々とピムピムが載っている。
◆イスラエルの要請で、チリvsイスラエルは一日遅れの土曜開始。土曜には重要なスポーツイベントがあるらしく、TV放映はない・・とどこかで見た。

[ 2010/03/03 ]
◆大地震のあったチリですが、ITFもチリテニス協会も対戦を延期するつもりはなし。ただし、地震の影響で対戦相手イスラエルの現地入りが遅れたため、イスラエル側の要請があれば土曜または日曜開始となる。(対戦前に最低4日間は練習する権利があるが、地震のため現地入りが遅れ、予定通りだと2日間しか練習できないため)
◆デ杯欠場だったハースは、先週金曜日にhipを手術。少なくとも5~6ヶ月OUTらしい。彼はすでに3回肩の手術をしている。ついでですが、彼は先日米国籍を取ってドイツとの2重国籍になり、名前も正式にTommyにしたんだとか。(それまでも通称?でTommyを使ってたけど本名はThomasだかそんな名前だった)
◆スウェーデンの練習にピンピンしてるピムピムが参加しているらしい。ビンシゲラの代わりに出てくる可能性あり。(ソース
◆デンコは正式な欠場発表はまだないようだけど、ロシアキャプテンもデンコについては?マークだと発言した模様。代わりにチーム入りするのはアンドレエフらしい。
◆ITF会長Bittiが、年間スケジュール見直しだけでなく「4セットオールでタイブレ」などと発言。(ソース

[ 2010/03/02 ]
◆デンコがOUTだそうです。ソースはブパティ@twitter
◆カザフスタンに【欠場: コロレフ】を追記しました。

[ 2010/03/01 ]
デ杯改革・・というかデ杯の代わりにサッカーワールドカップみたいな催しを・・などという動きもありますが、とりあえず今年も(そしてたぶんまだ数年間は)デ杯が開催されます。そして、私は今年もまたアルゼンチン優勝の夢を追いかけます。

WGシングルスに出るのがほぼ確実な選手の中で、最年少がチリッチ(21才)、最年長はニコラペ(33才)。それ以外では、怪我したモナコの代わりに急遽指名されたデルボニス(19才)がWG中最年少且つ唯一のティーンエージャー。
デ杯でも選手の高齢化が進んでいる? それとも、ティーンエージャーが減った=高齢化・・という短絡思考?

例年に比べるとトップ選手の欠場が多いようでもあるので、代表選手といっしょに主な「欠場選手」もリストアップしてみました。(自己都合や故障で出場辞退した選手だけでなく「何でチームにいないのかな?」などと思った選手も含む。もれている選手もいるかも)
WG(ワールドグループ)

◆スペイン: フェレロ→疲労のため欠場、フェレール、ロブレド、グラノジェルス、アルマグロ(フェレロの代わり)

欠場: ラファ(故障)、ベルダスコ(自己都合?【追記:as紙サイトによると背中の故障】)、フェリ(自己都合?) 

今回はクレイだし、ラファがいないとはいえ層は厚いからベルダスコとフェリが出る必要はない・・という暗黙の了解みたいなのがあったのかなあ・・などと邪推。
100位圏外に出ちゃったグラノジェルスが入っているのは、ダブルス要員だからかな。それはともかく、層が厚いからとはいえアルマグロってランキングの割には今まであまりデ杯に出てない(選ばれていない)んですね。

◆スイス: バブリンカ、キウディネリ、ラマー、アレグロ

欠場: フェデラー(自己都合)

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◆フランス: ツォンガ、モンフィス、ロドラ、べネトー、補欠あるいは第5の男としてガスケ

欠場: シモン(故障)

モンフィスは、デ杯に備えるためにアカプルコを欠場したらしい。

◆ドイツ: コールシュライバー、ベッカー、グロイル、カス

欠場: ハース【追記:デ杯前にhip手術を受け、最低6ヶ月ほどOUTらしい】

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◆ロシア: ダビデンコ、ユーズニー、ガバシュビリ、クニツィン、アンドレエフ(ダビデンコの代わり)

欠場: ツルちゃん(2度目の足首手術・・だったっけ?)、アンドレエフ(理由不明)

◆インド: Dewarman、ボパンナ、パエス、ブパティ

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◆スウェーデン: ソーダリン、ビンシゲラ、アスペリン、Lindstedt、J.ヨハンソン(ピムピム)

◆アルゼンチン: モナコ(怪我のため出られなくなった)、セバショス(Zeballos)、マイヤー、シュワンク、デルボニス(90年組。モナコの代わりにチーム入り)、ナル(急遽アルゼンチンから飛んできた。抽選会の5時間前に到着というギリギリぶり。←対戦に出場できるのは抽選会に出席した選手のみらしい

欠場: デルポ(故障&自己都合???)、ナル(故障)

WGの中では最年少チーム - 4人合計でモナコOUTの前でも94才、現チームは88才。デ杯経験値も低い。4人のデ杯試合数合計は、モナコ2勝3敗+マイヤー0勝1敗=2勝4敗の合計6試合の合計1試合。

若いチームといえば、国内ナンバー1と2(フェレロとモヤ)が欠場となった2004年1回戦でのスペインが合計85才でした。彼らのそれまでのデ杯戦績は、フェリ0勝1敗+マルティン0勝2敗+ロブレド0勝1敗1途中まで+ラファ0勝0敗=0勝4敗1途中。それでも、ラファのルーキー離れした活躍でチェコに勝っちゃった。もちろん、フェリとロブレドが1勝ずつしてくれたからこそラファの出番があったんだけど、練習時のラファの熱さがキャプテンを含むチームを引っ張ったという印象だった。

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クロアチア: チリッチ、カルロビッチ、Dodig、Veic

欠場: アンチッチ

アンチッチの最新インタビュー: NOVI POČETAK MARIJA ANČIĆA(Tenis Srbija)
グーグル英訳ですが「Thank god there are no health problems」と言ってます。健康面では問題ない、と。デ杯の週にはテキサスのチャレンジャーに出て、IWにはプロテクトランキングでエントリー、そしてマイアミではWCが出るようです。

◆エクアドル: ニコラペ、ジョバラペ、Iván Endara, Julio-César Campozano.

ニコラペは、デ杯では5セットマッチ最多勝利数13という記録の持ち主。今回もぜひとも熱い試合を!

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セルビア: ジョコ、トロイキ(トロイチキとかトロイツキの方が原語に近そうな表記)、ティプサレビッチ、ジモニッチ

◆米国: イズナー、クエリー、ブライアンズ

欠場: ロディック(自己都合)、ブレイク(自己都合でしたよね???)

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チリ: ゴン、マスー、カプデビル、Aguilar

イスラエル: セラ、レヴィ、アーリック、ラム

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ベルギー: ロクス弟、マリス、ダルシス、ロクス兄

D.ノーマンが選ばれなかったのはすごく不思議。ノーマン本人も公式サイトの日記にそう書いてます。

チェコ: ベルディフ、ステパネク、ハイエク、ドロ-ヒィ




ユーロアフリカゾーン グループ1

イタリア: セッピ、スタラーチェ、フォニーニ、ボレリ、ボランドリ(セッピの代わり)

【追記: セッピ辞退について】
セッピはイタリアのナンバー1なので、当然デ杯に召集される。イタリアではデ杯に召集されたら出場しないといけない-正当な理由なしに出場拒否すると、去年のボレリのように協会から制裁される。←ボレリファンのMさんによると、そういうことがあったんだそうです。

今年、セッピはテニス協会会長とデ杯キャプテン宛に次のような手紙を出した(写しを自分のサイトに掲載): 「会長殿 キャプテン殿 何度も電話で申し上げたように、今年はデ杯には出ないことに決めました。なぜなら、今年が私のキャリアにとって重要な時期だと思うからです。ここ数年デ杯において大きな責任を負い、チームに貢献するため多大な努力をしてきました。しかし、今は何をおいてもATP大会に集中しなければなりません。ご存知のように私はイタリアのユニフォームに大きな愛着を持っているので、この決断をするのがいかにむずかしかったかご想像いただけるのではないでしょうか。しかし、プロ選手として成長するためにはこの決断が不可欠だという確信は変わりません。この選択をご理解いただき受け入れていただけるものと信じています」

しかし、会長からは【召集=出場が協会規則だから辞退は許さん】という趣旨の返事。

デ杯チーム集合後、キャプテンとセッピの話し合いの場が持たれました。セッピの気持ちは変わっていないのでチームに貢献できないということで、キャプテンは彼の欠場を認めることになりました。
 
ソースなど: 
Seppi, no alla Davis Binaghi: "Non puoi"(2月19日付、セッピの協会会長宛手紙と会長からの返事)
Volandri sostituisce Seppi(3月2日付、協会からの選手交代発表)
Sartori: “Contenti della decisione”(3月3日付、セッピのコーチ談)

ベラルーシ: Ignatik(90年組)、Bury(87年組)、Vasilevski(91年組)、ミルニー 

Ignatik(165cm)はもうトップ200には入ってきてます。キャプテンのボルチコフは、何かあったら選手として出てきたりして・・・

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フィンランド: ニミネン、コンティネン(90年組)、ニミネン(ヤルコとは親戚つながりなどは無し)、Heliovaara

ポーランド: クボト、Przysiezny、Matkowski、Fyrstenberg

Fyrstenbergは、どういう縁だか知らないけどフェレロのアカデミー所属選手になっている? 所属というかアカデミーを練習場所にしている名誉会員みたいな立場なのかもしれないけど。(ソース

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ウクライナ: スタコフスキー(86年組)、マルチェンコ(87年組)、ブブカ(87年組)、セルゲイエフ(88年組)

【追記: Dolgopolov Jr.が出ないのはなぜかな?】

ウクライナ若し。他にも87・88年組がたーーーくさんいた気が。


ラトビア

欠場: グルビス(自己都合だと思われます) 

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2回戦ですが
オーストリア: メルツァー、Koellerer、フィッシャー、ノウル

欠場: クーベック

【後日そっと追記: マラク(国内ナンバー1ダブルス選手)に声がかからないのも変な話かも。マラク本人もこの件については発言している】

クーベック欠場について: 他の選手たちには協会からデ杯について連絡(出場要請とその契約)があったのに、クーベックには何の連絡もなかった。その落胆を協会に伝えると、協会から「そんな風に言われるとは驚きました」との返事。キャプテンが出てきて話もしたそうだけど、とにかく今回は出ません。
要するに協会のクーベックへのリスペクトが足りなかったということです。クーベック本人はキャプテンやチームの選手たちのことは悪く思ってないし、必要とされればまたデ杯には出るつもりだそうです。(ドイツ語ですがクーベック本人による説明) 

スロバキア: Lacko、Klizan、ポラセク、メルティナク

欠場: ベック 

ベック欠場について: 出場要請はあったけど、断わったそうです。ベックは2005年SF(vsアルゼンチン)でドーピング検査にひっかかり、その後2年間出場停止となっていました。当時彼は無罪を主張していて、どこぞで一杯盛られた・・みたいな話もあったような気がします。英文記事に出てきたようなことしかフォローしてないので、スロバキアテニス協会が何らかの行動を起こしたかどうかはわかりません。とにかく、その件がクリアされない限りデ杯には出ない・・ということらしい。

スロバキア語だけど、ベックの欠場声明が載っています: Beck: Kým sa neobjasní kauza, hrať nebudem!
ウエブ英訳経由で無理やり和訳してみました。スペイン語にも増してナンチャッテ訳ですが:

親愛なるスポーツファン(特にテニスファン)のみなさん
オーストラリアとのデ杯対戦に出場というオファーを受けました。僕はいつもデ杯でスロバキアを代表したいと思ってきました。しかし、残念なことに、今回の返事はNOです。理由は、見に覚えのないドーピング疑惑をかけられたままだからです【訳注: この部分はもう少し詳しく書かれているんだけど、どういう風に意味を取ったらいいのか判断がつかない】。僕の気持ちをわかってもらえるでしょうか。もし僕と同じ立場になったら、みなさんも同じようにするのではないでしょうか。以上、僕からみなさんへの報告です。今後は自分のキャリアで(または疑惑が晴らされる時が来たらデ杯でも)、僕のテニスを楽しんでいただきたいと思います。





ユーロ・アフリカゾーン グループ2

英国: Ward、Evans、Skupski、Fleming - Wardはフェレロのアカデミー修業組

欠場: マレィ(自己都合)

リトアニア: べランキス(90年組。元ジュニアナンバー1)、Grigelis、Sakinis、Mugevicius

アイルランド(Sorensenほか) vs トルコ(イルハンほか)

ブルガリア(ディミトロフほか) vs モナコ(Ballertほか)

スロベニア(名前だけは見たことのある選手がちらほら) vs ノルウエー

ポルトガル vs デンマーク 
クレイだし、GilとかMachadoのいるポルトガルの勝ちでしょう

キプロス vs エジプト
バグダティス一人で勝てそう。

エストニア vs ハンガリー
見たことのない名前ばかり

マケドニア vs ボスニア・ヘルツェゴビナ
同上




アジアオセアニアゾーン グループ1

カザフスタン ゴルベフ、ククシュキン、シュキン(Schukin)、Braun 欠場: コロレフ
韓国 Kyu-Tae IM、Yong-Kyu LIM(91年組)、Jae-Min SEOL、Hyun-Joon KIM

オーストラリア ルチャク、ボール、トミック(Tomic)、ハンリー(Hanley)
台湾 Tsung-Hua YANG(91年組)、Chu-Huan YI、 Hsin-Han LEE、Liang-Chi HUANG




その他のグループから

ウルグアイではクエバス弟もチーム入り。兄弟でダブルスに出るのかどうかは不明。

◆【追記】コロンビアFallaが直前になって怪我か何かで欠場となりました。




参考にした記事: Youth or experience?(デ杯公式サイト)
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[ 2010/03/04 ] 2010 | TB(0) | CM(9)

久々に

こちらのコメントにしゃしゃり出てきてみました。

スペインですが、「今回はツアーで好成績を上げている上杉富男にチャンスを与えるために、フェリは外した」というのがコスタのコメントに垣間見られる真相のようです。フェリの試合後の談話は、たぶん悔し紛れの負け惜しみ。

可愛いほうのイゴール君も、事前の候補には入ってたように思うんですが、おそらく調子がよくないので外された!? ホームだけどインドアだし。

記事には書かれておりませんでしたが、カザフスタン(→別名「ロシアB」)には、コロレフが入っていないものの、ゴルベフがエース格で参加します。カザフスタンはアジア/オセアニアゾーンIの台風の目になる可能性があるかもしれません。
[ 2010/03/01 20:01 ] [ 編集 ]

Re: 久々に

にゃ~すさん

閑古鳥が鳴くコメント欄にようこそ!(笑)

> 「今回はツアーで好成績を上げている上杉富男にチャンスを与えるために、フェリは外した」
上杉富男ですね? 上杉と富男ではなく・・・
そうか、フェリダス以外にも使えるダブルスペアを確保しようという魂胆ですか!

コスタったら賢いなあ。
スペインは報奨金まで出して使えるペアを模索してたくらいだから、ペアひとつくらいじゃ満足するわけないですよね。(あの報奨金制度はまだ続いているのだろうか?)

上杉のダブルス戦績を見て気がついたんですけど、ひょっとしてダブルスRG優勝を狙っているとか!? いつのまにかダブルスランキング20位台になっていてびっくりしました。
最近クエバスと組む機会が増えているようだし、本人もジュニアダブルスでRG優勝しているくらいだから、優勝できる日が来るかもしれませんね♪
以上、上杉ファンとかスペインファンの間ではとっくに公然の事実だったのかもしれないけど、私はたった今気がつきました。

> コロレフが入っていないものの
あ、コロッと忘れてました。何で入ってないんでしょう!?
ゴルベフとコロレフ(とKukushukin)がいたら、数年後にはWG入りはほぼ確実ですよね。カザフもそういうつもりで買ったんでしょうし。

> 別名「ロシアB」
そういえば、カザフに移ったロシア人女子が、まずロシアとカザフの協会間で合意があって、それからカザフから彼女にオファーがあった・・というようなことを言ってました。
ほかの選手もそうなのかな? 

スペインはBどころかDくらいまで楽勝で作れそうですよね。
バルセロナ、マドリード、バレンシア、マヨルカで4カ国対抗やってもいいんじゃないかと。・・・タンディルと、それ以外のアルゼンチンも混ぜて6カ国対抗もやってもらえるとうれしい♪
[ 2010/03/02 03:12 ] [ 編集 ]

お久しぶりです

ご無沙汰してます。。
オリンピックに夢中でテニスはほったらかしにしてたのですが、ようやくデ杯のメンバーを確認しました。

フェルについては私も自己都合かと思ったのですが、asに背中の怪我(problem)により欠場との記事がありました。

今年もよろしくお願いします!
[ 2010/03/02 13:07 ] [ 編集 ]

はじめまして

はじめまして。
質問があるのですが、テニスのストリーミング観戦を
bet365でみれるようにしたいのですが、どうしても観ることができません・・
登録はしました。
詳しい方法のわかるサイトなどあれば教えていただけませんか?おねがいします。
[ 2010/03/03 00:04 ] [ 編集 ]

Re: はじめまして

v-116naranjaさん

> フェルについては私も自己都合かと思ったのですが、asに背中の怪我(problem)により欠場との記事がありました。
それでモナコとの試合はいまいちだったのかな???

他のところで「ベルダスコも故障でOUT!」と騒がれてなかったようなので、てっきり自己都合だと思ってました。今でも自己都合(体力温存)じゃないか、そうだといいなと思ってます。私はデ杯ダイスキオンナだけど、トップ選手はそういう判断ができないと身体が持ちませんからね。。

しかし、スペイン圧倒的有利かと思われたけど、バブリンカも出てくるし、ちょっと不安です。
スイスデ杯キャプテンのナントカさん、フェデラーをデ杯に駆り出すには入れ替え戦に持ち込むしかないですよ~


v-116だいすけさん

ここはどうでしょう?
http://www.paradisewalk.net/sports/bet365/livestreaming.html

私自身は地域制限でBET365は見られないので、これでいいのかどうかわからないんですけど。。
[ 2010/03/03 01:11 ] [ 編集 ]

だいすけさん

レイコさんリンクのところわかりやすいですね。
betが見られるようになるといいですね。
スペインvsスイスはbetで放映あるようです。
http://www.live-tennis.com/category/Tennis-News/Davis-Cup-Spain-v-Switzerland-live-streaming-201003010011/
[ 2010/03/03 07:00 ] [ 編集 ]

まさこさん、そのリンク見ると、他のデ杯対戦もかなり見られるようですね!

私も忘れないように書いておきます。
イタリアVSベラルーシ(とフランスVSドイツ)はライブと録画でここで見られそう。イタリアの抽選会も番組予定表には出ています。
http://www.livescorehunter.com/streams/SuperTennis/1.php
[ 2010/03/03 07:39 ] [ 編集 ]

たまにはこちらに

スロバキアのベックにそんなことがあったとは知りませんでした。
いつだったかスロバキアでチャレンジャーがあった時ベックだけ出場していなくて、MTFに「ベックはテニス協会との間に問題があって出ない(出られない?)」と書いてあって気になっていました。

イタリアもセッピが出る出ないでかなり揉めたみたいですが、ボレリの例もあるのでセッピが折れたんでしょうね。

ハースは「トミー」にしたんだ。ドイツの実況ではよく「トーマス」と言ってました。確かフィットネスとコーチ?がみんなトーマスで区別するためにトミーにしたんじゃなかったかな。いつの話か忘れましたが。
[ 2010/03/03 09:58 ] [ 編集 ]

Re: たまにはこちらに

美咲さん

アルゼンチンの決勝進出を阻んだオトコですから、調査も念入り・・・の割には誰もがチェックするような英語ニュースしかチェックしませんでしたが。。

> 「ベックはテニス協会との間に問題があって出ない(出られない?)」と書いて
あ、それじゃやっぱり協会との間になにかあるんですね。発端が協会なのかベックなのかはわからないけど。。

> イタリアもセッピが出る出ないでかなり揉めたみたいですが、ボレリの例もあるのでセッピが折れたんでしょうね。
セッピもですか? イタリアでは以前ボランドリももめましたよね。彼の場合は「もっとお金!」とごねてたけど。

それで思い出した、オーストリアでももう一人マラクが「国内ダブルスナンバー1の俺を代表にしないだけじゃなくて、キャプテンから一言もない(だか、その一言遅すぎだったかな???)」とか言ってました。

> ドイツの実況ではよく「トーマス」と言ってました。
これからはそう言えなくなる??? 
今後もし機会があったら、何て呼んでたか教えてくださいね。
[ 2010/03/03 22:42 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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