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プチあれ12 Dec2009 - Feb2010

◆エキシビ擁護論

4月10日にサフィンとエキシビ試合予定のロディック語る。
clipped from sports.espn.go.com

"My shoulder is getting better from Australia," Roddick said. "It's not perfect though. It's a little bit of a battle for me right now. If we can use an exhibition like this to stay in shape, then I see the benefit of it physically. I'd rather have exhibitions like this in April, rather than cramming them all in during December. It's definitely a good way to stay in shape without the pressure and expectations of competition."

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◆2010年注目の若手

恒例になってるスティーブさんのところの若手リスト。この中から将来のトップ10やナンバー1が出る可能性は高いはず。ある程度の見る目や情報を持ってる人たちがリストアップしたものみたいですから。

ラファ以来不作といわれるスペインだけど、Andoni Vivancoなんていう選手が出てます。
アルゼンチンの「花の92年組」からは一人も入ってないけど、ついこの前まで4桁ランキングだったからしょうがないか。。(いまだに4桁の選手もいるし) でも、この世代は人材豊富そうなので、競いながらいつかは世界の一大勢力になってくれることを切に願いつつのんびりと見守ってみようと思ってます。(サバちゃんとか、将来はガトとかがコーチにつくかもしれないし・・・という下心もバッチリあり♪)

clipped from stevegtennis.com
Young Guns 2010
 
Tier I
Player Nat Year
Belyaev, Ilya RUS 1990
Dimitrov, Grigor BUL 1991
Donskoy, Evgeny RUS 1990
Janowicz, Jerzy POL 1990
Kontinen, Henri FIN 1990
Pella, Guido ARG 1990
Williams, Rhyne USA 1991
Yang, Tsung-Hua TPE 1991

Tier II
Basilashvili, Nikoloz GEO 1992
Berta, Daniel SWE 1992
Bhambri, Yuki IND 1992
Harrison, Ryan USA 1992
Krajinovic, Filip SRB 1992
Kuznetsov, Andrey RUS 1991
Mina, Gianni ITA 1992
Rufin, Guillaume FRA 1990
Tomic, Bernard AUS 1992
Vivanco, Andoni ESP 1990
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[ 2010/02/14 ]
◆ガスケ、新コーチと共に再出発

ほんの子供の頃から天才として注目されてきたガスケ。2002年、15歳でWC出場したモンテカルロでスキリャリ(当時はキャリアの終わりに近くて54位だったが、2000年に最高ランキング11位を記録)に勝ったことでさらに大きなプレッシャーがかかります。結局そのプレッシャー故にガスケはポテンシャルを開花させることができずにきました。

今回、昔からのコーチのデブリッカーさんと二人で新しいコーチを探すにあたって≪フランス人でなく外人≫と言ってたのは、(ガスケにプレッシャーをかけ続けた)フランステニス界とは違う風を入れたかったからだそうです。

「目標は楽しむこと、結局はテニスをするだけで、それ以上のなにものでもないんだから」というガスケ。本人も「ものすごくやる気になってる」と言ってるけど、新コーチのガブリエル・マルクスの言葉からもガスケのやる気と決意が伺えます。

clipped from www.ole.clarin.com
Lo busqué a Gabriel porque quería cambiar de cultura. Toda mi carrera la hice en Francia, ya conozco a todos.
 
No quería tener otro coach francés. Me encanta mi país, pero buscaba otra visión de las cosas
 
El asunto es mi historia, fue difícil empezar tan temprano en Francia. A los 15 vencía a Squillari y la gente me puso mucha, mucha presión. Es por eso que nunca jugué en forma fácil, esperaban demasiado de mí.
 
El objetivo es disfrutar, al final sólo juego al tenis y nada más. Quiero trabajar y estar saludable en una cancha. Estoy muy motivado, mi ranking está por los 50 (53°) pero puedo volver al top 20, y más tarde al top ten. Necesito dos o tres meses. Volveré a ser lo que fui, sin dudas
clipped from www.fuebuena.com.ar
“y con una historia de revés a una mano que tiene nuestro tenis, con Vilas, Sabatini, Clerc, Mancini, Gaudio, todos con reveses excelentes”.
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[ 2010/02/13 ] 300%パワーアップ?したシモン
◆シモン、復帰に際して語る

今週(先週かも)の月曜からボールを打って練習試合もしてみたところ、膝の痛みもないし・・ということで、来週のマルセイユからツアーに復帰するシモン。
大会に出ない間は筋力トレーニングをしてパワーをつけたそうです。上半身は20~30%増し、下半身は300%増しだとか。(か弱い細脚だったので向上の余地が大きかったとのこと)
デ杯については、5セットマッチでもあるし、まだ出(られ)るかどうかわからないとのこと。



最新インタビュー:
http://www.lequipe.fr/Tennis/breves2010/20100212_151425_simon-je-n-ai-plus-mal.html
http://www.lequipe.fr/Tennis/breves2010/20100212_152729_simon-il-est-temps-de-jouer.html

[ 2010/01/03] ◆どこからともなく忽然とロッテルダム本選入りしたロドラ →エントリー関連記事に移動しました。
[2010/01/29]
◆ラファママ(@ラファ基金)がアムステルダムを視察訪問

視察先は、地域の(問題のある)青少年をスポーツ指導者に養成するというアムステルダムWesterpark地区のプロジェクトで、クライチェック基金の賞を貰っています。
訪問先インフォメーション(オランダ語)

http://www.metronieuws.nl/より
Read Metro


[ 2010/01/26 ]
【[2010/01/13]付からupdateその2】
◆お着替えタイム♪ 
・・と言っても、ウエア契約スポンサーの変更です。ほかにも発見したら教えてください。

D.セラ、ベネトー、アシオン(Ascione)、Del Bonis、Huta Galung、Milos Raonic(カナダ、90年組、371位)、David Souto(ベネズエラ、92年組、702位)、Julien Obry(フランス、91年組、1074位): ラコステ(ソース) 【追記:女子も含めて13人が新たにラコステとなりました】
ズベレフ: どこだか不明ですが、去年の秋?くらいから新しいウエア契約らしい
クレイジーダニことKoellerer: Los  クレイジーダニとデンコは同じマネージャーだったと思う。・・・もっとデンコの面倒見てあげて~
アンドレエフ: アンダーアーマーからタッキーニに
Lacko: Topperに(もう去年以前からだったのかもしれないけど、前に見た時にはLottoだった。あるいはスポンサーが変わったのではなく単に特定のスポンサーがいないだけなのかも) 【追記: 別の写真ではディアドラ着てたので、特定のスポンサーなしの可能性大】
マレィ: フレッド・ペリーからアディダス
ジョコ: アディダスからタッキーニ
ガト: Lottoからラコステ
ブライアンズ: アディダスからKスイス(ソース写真
フェレロ: LottoからJOMA
Zeballos: TOPPERからFILA
ロブレド: タッキーニからLos(だったよね)
ラケットを変えた人もいますね: ベルディフ(ヘッドへ?)、ツォンガ(バボラ・・だっけ?)
[ 2010/01/23 ]
◆ガスケの新コーチにGabriel Markus(ソース

あのナルがウィンブルドン決勝進出時のコーチで、その後コリアやマスーなどのコーチを経て現在Vassallo-Arguelloコーチ。ガスケはVassallo-Arguelloとコーチをシェアすることになります。(去年まではアカスソもMarkusがコーチだったと思うけど・・?)
そういうことなので、Segundo Saqueにガスケが出てくるかも~ Markusはアルゼンチン人ですが、フランス語も喋るので、ガスケも安心ですよ♪ 面倒見のいい人らしく、大会にコーチなしで来ている選手をちょっとみてあげたりしてることがあります。

[2010/01/21]
◆デルポのトレーナーOrazi語る

デルポは負けず嫌いで、家族やコーチたちの言うことによく耳を傾ける。
そして、まだまだ伸びる余地があるとのこと。(身長じゃなくて、テニスが) ←フランコ(ダビン)もデルポのコーチになった当時「天井なし」と言ってました。もっとも、フランコもトレーナー君も、それからアルゼンチンのテニス関係者たちも、こんなに早く開花するとは思ってなかったそうですが。

clipped from www.canchallena.com
Martiniano Orazi, su preparador físico, cuenta cómo es construir al campeón
 

-¿Cuál es su mayor virtud?
-Es un buen competidor, ésa es la clave. Compite dentro como fuera de la cancha, en todo. En los hoteles, en lo que sea, no le gusta perder a nada y eso lo hace tan bueno. Y lo más importante es que está bien orientado por su familia, su equipo. Tiene el hambre de campeón.

-¿Cuál es el techo?
-No sé, no lo veo, estamos lejos.

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◆デルポはラケットが重くなったの? ストリング込み?で前より360グラム重くなったのも手首に影響がある・・・と書いてあるような気がするんだけど。
clipped from ar.sports.yahoo.com
 
El peso de la raqueta que utiliza Juan Martín también tiene influencia en esta situación. Porque la Wilson elegida por Delpo es "pesada", con más de 360 gramos encordada, sobre todo si se tiene en cuenta lo livianos que son los modelos más modernos de las raquetas, y que cada golpe le exige más esfuerzo del brazo derecho. Pero, obviamente, no puede cambiar de raqueta a estas alturas.
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[ 2010/01/11 ]
◆デンコがナルに続く偉業達成(James Buddel@twitterより ←全豪ナイトセッション変更点もこの人のtwitterから)

大会でラファとフェデラーの両方に勝つというのは至難の業。過去それを成し遂げたのは:ナル、デンコ、ジョコ、デルポの4人。ナルとジョコは2大会でそれを達成。

clipped from twitter.com
Davydenko is the second player to beat Federer and Nadal in the same tournament on two different occasions. Nalbandian the other.
 
Other players to have beaten Federer-Nadal include: Nalbandian (2007 Madrid, Paris), Djokovic (07 Montreal), del Potro (09 US Open).
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◆SMASH(スイスのテニス雑誌)最新号掲載のベルダスコ・インタビューより少々

http://www.smash.ch/index.php?article_id=2&clang=0(表紙写真はおなじみBrigitte撮影)
ドイツ語記事ですが、Brigitteが英語で要約してくれたものを元に日本語にしました。(インタビューはSMASH編集部によるものです)
ちなみに先月号表紙はキウディネリ
 

フェデラーとラファは他の選手たちとは一線を画している。「(彼らには)最近ちょっとした危機があったけど、それでも信じられないくらいコンスタントでゲームも最高レベルだ」

ベルダスコのことを「廉価版ラファ」などと呼ぶジャーナリストがいるそうだけど、気を悪くしたりしないそうです。「ラファの力を考えたら、ほめ言葉だと思う :-) 」

アガシからもらったアドバイスの中に、戦略に関するものもあったそうですが、その詳細はマル秘。

2年前、彼の両親が経営するレストランの常連であったベッカムとラウルとじっくり話をする機会があって、その時突然「【スポーツの結果よりも有名選手やかわいい女の子と一緒にマスコミに取り上げられることの方が多い並の選手】以上のものになりたい」と思ったそうです。

イバノビッチとのことは「実際にはごく普通のfriendship」だったとか。

◆2009年秋のPetrobrasチャレンジャーシリーズでは、ほぼ毎大会地元選手が優勝でした。

ボゴタ: Salamanca
ブエノスアイレス: Zeballos
モンテビデオ: クエバス
アスンシオン: デルガド
サンチアゴ: シュワンク ←例外
サンパウロ: Bellucci

◆ロディックのデ杯出場辞退について、ITF会長Bitti語る

「去年のウィンブルドンでは優勝まであと一歩というところまで行った。彼にはあとひとつあるいはそれ以上GSタイトルを取るだけの才能、そして何よりも決意がある」 などと言ってます。
出場辞退した選手についてITF(会長)がコメントを出すなんてめずらしいですよね。

clipped from www.daviscup.com
Francesco Ricci Bitti, ITF President.
 
“He came so close last year at Wimbledon in what was surely one of the best finals ever and I believe that he has the talent and, more importantly, the determination to add one or more Grand Slam titles to his resume.

“We certainly wish him good luck in his endeavours and look forward to having him back playing Davis Cup in the future.”
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[ 2010/01/08 ]
◆T.Zibも、去年で引退でした。(ソース)

◆アルゼンチンテニス協会会長モレア引退。新会長はArturo Grimaldi。

◆チェラのコーチMonachesiと、引退したMariano Hoodがテニスアカデミーを創設::
http://www.monachesihoodtenis.com/quienessomos/index.htm

[ 2010/01/03 20:46 ]
◆メディカルタイムアウト新ルール

今年から新しいメディカルタイムアウトルールが適用されます:
 
  • メディカルタイムアウト(MTO)が許されるのは、緊急の場合を除き、チェンジオーバーまたはセット終了後のみ。
  • 痙攣によるMTOは、チェンジオーバーまたはセット終了後に限り、3回まで可能()。痙攣によるMTOを至急取りたい場合、ポイントを相手に献上してチェンジオーバー(またはセット終了)にもっていくことは可能。
  • 選手が出血した場合、主審はプレイを中断してトレーナーを呼んで手当てさせなければならない。
 
元々、痙攣ではインジュアリータイムアウトは取れなかったそうです。それが、95年の松岡修造事件(後述)により、痙攣でもタイムアウトが要求できるようになったとか。

松岡修造は、95年の全米試合中に激しい痙攣に襲われるが、手当を拒否。当時は【痙攣はテニス規則では「試合中の故障」とみなされないため、故障の治療時間として取れる3分間の「インジャリー・タイム」“Injury Time”の対象にならない(松岡修造Wikipediaより引用)】ので、手当を受ける=試合放棄だったからです。かなり長い間痙攣によってコートをのたうちまわっていたそうで、結局タイムバイオレーションにより棄権となりました。
松岡修造がコートで苦しむ姿がニュースなどで取り上げられ、あまりにも酷いということで痙攣によるタイムアウトが認められることになりました。


ソースなど:
New Medical Timeout Rules For 2010(MTF)
JOHN MCENROE CALLS INJURY TIMEOUTS A TOUR EPIDEMIC(gototennisblog.com)

 ↓によると、痙攣によるMTOは、上記にあるように3回でなく2回までということになってる。どちらが正しいのかな?
New medical timeout rules do not allow medical timeouts for cramps alone -- treatment may only be received during a maximum of two changeovers.
 
A disgruntled Hanescu served underarm on matchpoint.
 blog it
【2010/01/03追記: この記事によると、痙攣の手当はセット間のみということになってる】


MTOのタイミングは、チェンジオーバー時でもいいけど、自分のサービスゲームの前に限る・・というのも一案かと思います。相手のサービスゲーム直前または真っ最中にMTOを取った選手が勝つ確率って高いような気がするので。

他にもルール変更があるのかな? ダブルス関連でありそうだけど・・・?


大会エントリー関連は「大会エントリー情報(2010)

関連記事
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[ 2010/02/18 ] テニス一般 | TB(0) | CM(24)

ルール改正

MTOについてではありませんが、ランキングポイントのルールが一部改正になったようです。
http://www.atpworldtour.com/~/media/9A6B6FF36EBA473F9F88FF8D6DFB60FB.ashx
(pdfファイルが開くはずです)

2009年には、トップ30コミットメントプレーヤーのポイントは500大会×4と250大会(またはチャレンジャー)×2でしたが、2010年は、500大会の出場義務を果たした後でのみ、250大会の成績を一番低い500大会のポイントと置き換えられるそうです。(→うまく説明ができてない・・・ごめんなさい)

500大会×4というルールは、20位から30位の選手(特にクレースペシャリスト)にとっては不利だと感じていたので、これで少し改善されるでしょうか。

といっても、このポイントが加算されるのは、早くても北京/東京の週の後ということになってしまうんですが。

MTOに関係なくてすみません。。。
[ 2010/01/03 10:00 ] [ 編集 ]

あけましておめでとうございます

れいこさん、あけましておめでとうございます^^
今年もよろしくお願いいたします。

チョビっと出遅れている間にルール改正やブリスベン写真がアップされていて、
もうシーズンが始まっているのね~って感じです。
修造ルール、今では戦略として使われることが多くなりましたね。
確かにのたうちまわる修造はかわいそうだった。。。
ルール改正によって、試合のテンポは良くなるでしょうね。
フェアプレーの選手が勝つ方が気持ちいいので、いい改正だと思います。
[ 2010/01/03 13:19 ] [ 編集 ]

Re: ルール改正

v-153にゃ~すさん
ランキングポイントも改正になったんですね。おしらせありガト~ございます!
リンク先見てきました。にゃ~すさんの説明につけ加えるとしたら、ゼロポインターとなった500大会は、250大会のポイントとは置き換えられない・・・ってことくらいでしょうか。

秋が深まると、最終戦出場を賭けて飛び込みで250大会にWC出場するような選手が出てくるかもしれませんねえ。。

>20位から30位の選手(特にクレースペシャリスト)にとっては不利
そうか、、、「500大会x4」にクレーを含めないという選択は可能だけど、速いコートが苦手でも秋の500大会からひとつは選択しないといけない・・・たしかに不利だ~ そうでなくても、1000大会でのクレイの比重が減ったのに。

リンク先をパラパラめくっていったら、最後に「引退する選手は、ランキングから名前を抹消するために届けを出すこと」という一文がありました。(昔からあったのかもしれないけど)
それで調べたら、サフィンの名前は消えていましたが、サントロの名前はまだありました。サントロ、やっぱり全豪には出るのかな?


v-153アイリーンさん
戦略としての修造ルールを使われるとコロリとそれにひっかかっちゃう選手のメンタルが弱いといえばそれまでですけど、やっぱり「フェアプレーの選手が勝つ方が気持ちいい」ですよね!
今年もどうぞよろしく~
[ 2010/01/03 20:46 ] [ 編集 ]

スイスのテニス雑誌

ベルダスコが他の国で取り上げられるようになってとても嬉しいです!そして表紙の写真がBrigitteのものですしね。インタ記事掲載ありがとうございます!
[ 2010/01/11 10:44 ] [ 編集 ]

こんにちは、ベルダスコの人柄の良さがあふれるインタビュー記事ですね。
一見華やかな選手が、実はもの凄く努力をしていてストイックであることは、なかなか取り上げられないので、結果を出すしかありませんからね。
ベルダスコの今年の活躍を期待します。
[ 2010/01/11 11:18 ] [ 編集 ]

v-210まさこさん
そうですね、自国以外で表紙になるというのは成功の証ですよね♪
Brigitteはずっと「遅咲きでいいの」・・と言ってたけど、私は「咲かなかったら・・!?」と大ブレイク前の1、2年は思ってました。
今年はもう一段階ステップアップしてもらいたいものです。


v-210よるらすさん
そうなんですよ、「廉価版ラファ」に対してこの返答! しかも、口先だけで言ってるわけではない。実にできた子です。
ぜひ今年はそんな名前を返上するだけの活躍をしてもらいたいと思います。

彼の努力についても語られていたのですが、それはもうナンドもあちこちで取り上げられているだろうと思って割愛しました。(・・・グルビス、この精神を見習えよ~とか思ってしまった)
[ 2010/01/12 02:07 ] [ 編集 ]

初めまして

スイスのテニス雑誌初めて見ました。けっこう渋いですね
お国柄でしょうか?^^

宜しければリンクさせて頂いてもいいですか?
私のブログも是非リンクして下さい
[ 2010/01/13 05:47 ] [ 編集 ]

ロジャーラブさん

ようこそ!
この雑誌、けっこう大判だし、表紙写真がいつもステキなんですよ。

リンクしていただくのは全然構いません。
でも、見ていただくとわかるかと思いますが、このブログには他のブログさんのようなリンク集がないので・・・申し訳ないけどこちらからはリンクできません。すみません!

あ、それと、、、私はアンチというほどではないけど、どちらかというと反フェデラーなんです。いえ、彼自身のことはごく普通のまともな男の子だと思ってるんだけど、、何というか、、、あまりに強すぎてアタマにきちゃうんですよね。一部のフェデラーファンにとっての「08年までのラファ@RG」みたいな・・・ たくさんいるフェデラーファンを傷つける気はないんだけど、時々毒入り発言をしちゃうので・・・ごめんなさい!


[ 2010/01/13 08:16 ] [ 編集 ]

ウエア~~

ウエア変更はジョコがタッキーニ 村井君がアディダス そしてわたしの日本のイキニもアディダスに・・・(わたしがベルダスコ1位になったからと邪推(失礼))
[ 2010/01/13 12:15 ] [ 編集 ]

Re: ウエア~~

マレィはそういえばそういう話でしたね。
で、ジョコがタッキー似ですか ←これじゃ滝沢くんに似てるみたいだ・・・
タッキーニ、どこへ行く!?
ついで(!?)に、T君もアディダスですか~
まさこさん、ありガト~
[ 2010/01/13 15:16 ] [ 編集 ]

こんにちは~♪

ガスケが2セットアップからの逆転負け…フェレールまでもが同じく逆転負けしたことで撃沈していました…
ガスケに新コーチですか!今までのコーチとは契約破棄してしまったのでしょうか。ともあれ、敗退はしましたが テニスの感じはかなり良いと思いますので、新コーチの下、上昇してほしいです☆フルセットになっても勝ちきれる様な体力もですが、強い精神力を付けていただきたい(>_<)
[ 2010/01/24 14:24 ] [ 編集 ]

もえぎさん

契約破棄という言葉は多分当てはまらないと思います。

どうして新しいコーチということになったのかは知りませんが、たぶんガスケが殻を破るには環境を変える必要があるとか、今までのコーチが常に同行するのが難しくなったとかいうところじゃないでしょうか。決して2人の間がうまくいかないという理由じゃないと思います。
たしか去年から新しいコーチを・・という話はあって、それも今年に入って聞いたのはどういうわけだか「外国人がいい」ということでした。

新しいコーチMarkusはとても熱心で(コーチ業が好きなんだなあ・・という印象)、人当たりも柔らかい包容力のありそうな人で、シャイなガスケを安心して預けられると思います。
[ 2010/01/24 15:22 ] [ 編集 ]

れいこさん、お返事ありがとうございます♪
そうですか。ガスケを安心して預けられる方なら ファンにとっても安心です☆今までのコーチ(名前ド忘れですみません)も続けているのも良かった♪2人のコーチによって 今年はブレークして欲しいです☆
[ 2010/01/25 17:56 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

破棄というコトバがちょっと過激に聞こえたので、破棄じゃないと書いちゃいましたが、たぶん契約は終了していると思います。でも、たぶんデブリッカーさん(というような名前でしたよね)は、必要とあればいつでも相談に乗ってくれるんじゃないかと思います。

それはともかく、背中の筋肉断裂???が見つかったという話(伝聞っぽいけど)があります。
http://www.rmc.fr/edito/sport/100954/gasquet-blesse-au-dos/
もし本当だとしても、休めば治る類のものだと思います。
[ 2010/01/26 09:05 ] [ 編集 ]

スミマセン(汗)

契約終了ですね(汗)確かに「破棄」は酷く聞こえますね(^_^;)「終了」が思い浮かびませんでしたm(__)m
それにしても ガスケはまた怪我ですか!試合中腰を痛めたっぽかったのですが、背中でしたか… 伝聞とはいえ背中の筋肉断裂は気になります★ガスケは怪我が多いですね。今日はナダルが膝をまた怪我して棄権してしまいましたし…2人ともしっかり治してからの復帰をして欲しいです。
[ 2010/01/26 23:58 ] [ 編集 ]

もえぎさん
いえいえ、正式なコーチでなくても、デブリッカーさんとガスケはいい関係・・と言いたかっただけです。

>試合中腰を痛めたっぽかった
あ、それなら背中じゃなくて腰かもしれません。仏語のdosは英語でbackと出てきたんですけど、backって腰のあたりも指すみたいなので。
[ 2010/01/27 08:35 ] [ 編集 ]

ろか

はじめまして。
先日いきなりご不在中にチャットへ乱入してしまいました。ろかと申します。
RGのチケットの件ではまさこさんにご紹介いただき
大変助かりました、とはいえまだ行けるかどうか
わからないため申し込みしておりませんが。
本当にありがとうございました。
どこへ書いていいやらわからないのでこちらへコメント
してしまいました、すんません。
とても情報が詳しくてうれしいです。
ちなみに私はデルポのファンです。
チャットにもお邪魔させていただければと思います♪
どうぞよろしくお願い致します~長文失礼しました!
[ 2010/02/11 01:29 ] [ 編集 ]

ろかさん

初コメントをありガト~ございます!
チャットに来ていただいたときには、私は留守だったこともあってご挨拶もせずに失礼しました。

RGのチケットは、去年だと後になっていいチケットが出てきた・・なんてこともあるようですし、行かれることに決まったらよい席が取れるといいですね。
現地でお会いできるかな!?

デルポファンだということだし、気が向いたときに立ち寄ってくださったらうれしいです。どうぞよろしく♪
[ 2010/02/11 06:01 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

れいこさん

ありがとうございます。
海外観戦未経験なので何もわかって
おりませんが後からでもいいのがでてくるもの
なのですね。
ではではこれからよろしくお願いいたします。
[ 2010/02/11 21:11 ] [ 編集 ]

ろかさん

> 後からでもいいのがでてくるものなのですね。
去年はそういうことがありましたけど、今年もあるかどうかはわからないです。
RGのチケット関連は毎年のように変更点があったりするので、ちょっと厄介なのです。。

(それでも、私はGS行くならRG!!!)
[ 2010/02/12 07:03 ] [ 編集 ]

シモンの細脚はもう拝めないのかしら?
嬉しいような、寂しいような(笑)
[ 2010/02/13 15:00 ] [ 編集 ]

やっちゃん

だいじょうぶ、シモンの細脚はなくなっても(なくならないけど)、ラファのおしりは永遠です!
[ 2010/02/13 23:49 ] [ 編集 ]

お久しぶりです!

れいこさん、お久しぶりです!仕事が忙しくて中々お邪魔出来ませんでした。。。ガスケの情報ありガト~ございます♪
目標は楽しむことって…それだけでも悲しくなります。仕事としてテニスをしてるとしても、好きなテニスをしているのに今まで楽しむ事が出来なかったのかなぁ…それだけプレッシャーが凄かったのでしょうか。プレッシャー(をかけ続けるフランステニス界)から離れる為にフランス人以外のコーチを探していた という事に納得しました!最近全仏以外のフランス開催の大会は殆ど出場していませんもの… やっぱり避けてたんですね。
マルクスコーチとの相性も良さそうですね♪NEWガスケに期待です☆
[ 2010/02/17 00:40 ] [ 編集 ]

Re: お久しぶりです!

もえぎさん

> 目標は楽しむことって…それだけでも悲しくなります。
過酷なツアー回りを長年やってきて楽しめなくなっちゃった・・というパターンはあるけど、ガスケの若さで・・というのは悲惨ですね。
ふつうの選手だったら「すごい! えらい!」と言われる戦績でも、彼の場合は「まだまだ~ GS優勝くらいしてくれないと」という感じだったんでしょう。そんな子育てしたら子供はすくすく大きくなれないですよね。

話は逸れるけど、サフィンもそんな感じだったのかなあと思ってます。「みんなボクのことをunderachieverだと言うけど、自分の成績に満足してるさ」(←全然正確な言葉ではないです)というようなことを言ってました。

ま、這えば立て、立てば歩け、歩けば走れ、走れば飛べ・・・は親心としては当然ですけどね。
期待値が低すぎてモチベーションあがらない・・なんてパターンもあるかもしれないし。

とにかく、南米で命の洗濯ができますように!
[ 2010/02/17 04:52 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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