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マーモットに魅せられて - ジュネーブチャレンジャー

マーモットに魅せられての巻

2000mのお山は暖かかった。風は冷たかったけど、結局Tシャツ1枚でOK。(3500m近いユングフラウは、夏でもすっごーーーく寒かった覚えがあるんだけど) 

高山植物をまとめて植えてある一角があったり、マーモットがいる囲いがあったり、楽しかった~ 予想以上にマーモットに魅せられて時間を忘れて見入ってしまった。マーモットって、地面を這い回っているときはけっこうでっぷりしてるんですね。でも、子供マーモットは細っこくてかわいい。

絶壁沿いの散策道とかも歩きました。道から2mもいかない所が絶壁・・・ (平らではなく、絶壁方向に盛り上がってますが) 思わず足がビビる・・・ こわいよ~~~ でも歩く。ちょっとした肝試し気分。お年寄りも子供もふつうに歩いてる道なんだけど、私にはこわい道だった。

帰りにシオン城見学。湖からボートで近づくと、湖に浮かぶかのような幻想的な姿・・・いや、真っ昼間だったせいだろうけど鄙(ひな)びてるというか、、、たいしたことない。(道路側から見ると全然表情が変わります) しかも、お城の向こうにある道路のまたすぐ向こうにはお城よりちょっと高い所を高速道路?が走っている。道路側から見る分にはいいんだけど、湖から見るとちょっと幻滅。

有名観光名所だからなのか、日本語の見所解説パンフがあったのがうれしかった。


今度バイロンの「シオンの囚人」読んでみよっと。

[ 2009/08/19 ]
クルーズの次は山だっの巻

1週間も何をして過ごそう・・と呆然としてた私。打って変わって、昨夜は行きたい所が多すぎてパニック(笑) ゼイタク病だ。

今日はまずモンブラン埠頭まで歩いていく。レマン湖邸宅クルーズ(1時間15分)が40分後くらいに出るというので、それを買う。ちなみにクルーズって言ったって地味~~~なボート。でも、湖上を渡る風がとっても気持よかった。(連日30度越えで蒸し暑い・・・)

クルーズが終ったらお腹空いたので、目をつけておいたCottage Cafe(http://www.cottagecafe.ch/)でランチ。ちょっと前にチャット欄で話題になったクスクスを使ったタブーレと炭酸水で30スイスフラン。トレンディっぽいところだし、高いだろうと思ったけど2600円って、本当に高い・・・。

お腹がいっぱいになったら眠くなったのでホテルに戻ってお昼寝。

夕方からカルージュ散策。出かける前にレッドブル(リポビタンDみたいなもの)でエネルギー補給。まず、日曜にトラム沿いの道を歩いて目をつけておいたテリア犬のブローチを見にいく。260フラン・・・ 犬(テリア)好きな友人にと思ったけど、予算オーバーで却下。

飲食店はスイスにしてはおいしそうな所が多かった気がするけど、お店はまあまあ・・といったところかな。

6時すぎにテニス会場に向かう。ひょっとしたらガトが練習してるかも・・と思ったけど、いなかった。オーストリアのオズワルド(vs Vanek)、ロシアのDonskoyのダブルス(どっちがDonskoyだったのかわからなかった・・)、Sitakのダブルスを眺める。

帰り道、中央駅でこのあたりの地域の鉄道&ボートのフリーパスを買う。3日間乗り放題+4日間50%引。(http://www.goldenpass.ch/regionalpass_package) 買ってから、2日間乗り放題+3日間50%引のでよかったかな・・と後悔。しかし、近場のお山Rochers de Nayeまで1回往復するだけで元は取れるのだから、文句言っちゃイケマセン。

昨夜の私は、エクスカーションとか列車の料金を調べてて「高いなあ・・」とつぶやいていた。しかし、クルーズ出発までの間に観光局に行ってもらってきたパンフ類の中に、このフリーパスを発見。ラッキー♪

お腹が空いたけど、どうしよう・・・。そうだ、ホテルの並びにあるレバノン屋が流行ってたから、あそこでケバブとかファラフェルとかにしよう! 結局ランチと同じくタブーレにしました。しかし、ここのは8フラン! しかも、クスクスなんかジッと目をこらさなければ見つからない。パセリなどのハーブだらけなのだ。それにクレープ並に薄~いパンが何枚かついてきたので、タブーレを挟んでいただく。おいし~~~ 小汚いところだけど、流行ってるはずだ。明日以降もここで食べるようにしよっと。

昨日のように、ホテル手前のお店でアルコールを仕入れる。どうやら夜9時をすぎるとアルコールは売っちゃいけないらしい。でも、「ほら、見えないようにバッグの中にしまって・・・」ということで、今日も無事アルコールをゲット。アルコールって言ったって、白ビールを一本だけ。

http://www.bilan.ch/
右にある【LES MAGAZINES】をよく見ると、フェデラーがジャガーに寄りかかってポーズしてる。でも、中身はたいした写真が出てるわけでもないので、買わない。第一フェデラーだし。

http://www.illustre.ch/
こちらはフェデラーの双子誕生話が出ていて、中折りポスター付(ウィンブルドン優勝カップにチューするフェデラーと双子を抱くフェデラー夫妻らしい)。つい、買っちゃいました。自分用じゃないけど。

さて、明日は早起きして近場のお山(2000m)に行こうかな。装備は:タンクトップ+ポロシャツ、薄手ウールジャージーの羽織もの、薄いカシミヤカーディガン、アクリルの長袖ボレロ、レインジャケット、厚手のハイソックス、普通のジーンズ、綿の薄手手袋、大判スカーフ2枚。これでナントカ凍えずに済むはず。


[ 2009/08/18 ]
観光しちゃうもんね~の巻

ガトに勝った812位の本選を見てやろうじゃないか・・と、午後3時近くになって会場へ。(それまでは部屋でぐずぐずしてた)

昨日悉く入っていた強打・パッシングショット・つなぎのボールが、今日はラインの外側。やっぱりね・・・ 相手Goranssonは若そうなだと思って今調べたら88年組だった。

ま、それでも最後は気迫でSitak812位が勝った。

会場に置いてあるプ今日のプログラムにプチ・インタビューがあって気がついたんだけど、デュプイ(Antony Dupuis)が復帰したんですね。(というか、引退してたんだ。調べてみたら、2008年ウィンブルドン予選で引退たようだけど、今年1月からまたフューチャーズに出てる) 73年生まれだから・・・36才にして復帰かあ・・・。どうやら、第一線を引退してもフランスのクラブ対抗リーグには出ていて、そこでトップ100選手2人に勝ったというのが復帰のきっかけだとか。今年の目標はトップ300入り、そして最終的にはトップ100に戻りたい・・と言ってるようです。

今日は会場にいる時間も少なかったし、あまり巡回もしなかったので、ガトは目撃しませんでした。



よその町またはジュネーブのもっと安いホテルに移ろうかと思ったけど、荷物をまとめて移動してまた荷解きして・・・というのが面倒だし、今よりずーーっと格安ホテルが見つかるわけでもないようだし、テニスもやっぱり見たいかもしれないし、市内交通タダ券があるし、ホテルのwifiも実は安いことを発見したので、このままここに居座ることにしました。

ここより安い!(100スイスフラン弱=8000円)と思って良く見たら、トイレが共同だったのにはびっくり。

ホテルのwifiは、最初【30分8スイスフラン】~【24時間40フラン】というのを見て、やっぱりそんなもんか・・・ホテルだし、スイスだし仕方ない・・・と思ってたんだけど、実はこれはログインログアウトできるので、高くない。ホテルとかの【wifi24時間】といったら、ログインしてから24時間有効で20ユーロくらいというのがよくあるパターン。

もちろん、私のことだからログインした画面を消してしまって、「きゃー、どうやったらログアウトできるの~~???」とパニクったりもしましたが、なんとか自力で解決できました。



そして、この後の長い長いジュネーブ滞在で何をしたらいいのかまったく思いつかず呆然としていましたが、寄せていただいた(←胸ではない)情報のおかげで目処がつきました。ありガト~♪

>レマン湖クルーズ(有名邸宅とか)
大きな湖だからクルーズのし甲斐もありますよね!

>ローザンヌ、モントルー、シヨン城
このあたりはジュネーブ経由でGstaad行った時とかに通ったことがあるんだけど(つまりGstaadからそんなに遠くない)、行ったことがない・・・

>"Rochers de Naye"(モントルーからちょっと行ったところ)
http://www.swiss-riviera.com/naye/ 
HRKさんのお友だちが近場で「山」ならここ・・と教えてくださったところです。モントルーから登山列車?で約1時間で2000mへ!

そして、ジュネーブの旧市街ガイドツアーとか蚤の市とかもあることを発見。

もちろん、テニス会場にも適当に通うつもりです。

ホテルからテニス会場へ行く途中で通るカルージュという地区があまりスイスっぽくなくて街並とかお店とかとてもいい感じだと思ってたら、【18世紀にイタリアのサルデーニヤ王がトリノの建築家に依頼したピエモンテ様式】【職人の町で現在も多くのアーチストがアトリエを構える。東京で言えばちょっと青山のようなお洒落なショピングを楽しめるところ】なんだって! (「住む人がこっそり明かす観光スポット その2 ジュネーブ」情報) 調べてみるもんですね。




[ 2009/08/17 ]
セーフティボックスの巻

使用説明書がなかったんだけど、適当にやってみたらちゃんと閉まった。私ってカシコイ。

ところが、閉まったのはいいんだけど、暗証番号入れずに閉めちゃったので開けることができない。ごていねいにちゃんとパスポートやカード類も入れちゃってある。私ってバカ。

昨夜帰ってきてからレセプションに相談すると、昼間のシフトの人じゃないと解決できないとのこと。

ということで、今ホテルの人がセーフティボックスと格闘中。お世話をおかけします。。。



学んだこと: セーフティボックスは暗証番号を入れてから閉めること
念のため: 暗証番号を忘れないように


[ 2009/08/17 ]
812位に負けたの巻

朝10時前にはホテル到着。ホテルは中央駅から歩いてすぐなんだけど、華やかなあたりではなくちょっとうらぶれたというか日本のお嬢さん1人では歩かせたくない感じがするあたりにある。でも、スタッフはきちんとしてるし、閑散期だからなのか、お部屋に通してくれた。う~ん、、、古いホテルだ。狭いし。ま、ベッドは気持よいし、狭いからすぐクーラーも効く。(クーラーうるさいけど)

荷解きをしてもまだ10時にもならないので、朝寝。会場に向かう準備ができたのがもう1時過ぎてたかな? 一瞬タクシーで行っちゃおうかとも思ったけど、ホテルから市内交通無料パスをもらったことを思い出し、やっぱりトラム+バスにする。トラム降りたらバスが来ていて、スムーズに会場着。

総合競技場みたいなところらしく、会場がどこにあるかわからないので、とにかく目の前にあった門から中に入る。適当に歩いていくとテニスコートが見えた。でも、柵の向こう。ん? んんん??? ガトだっ! ガトがコートにいる~ 女の子とデレデレっと話してる。ファンか? いや、新しいGFっぽい。入口はどこ? まさかこの柵沿いに延々と歩かなきゃいけない・・・ いや、すぐ近くから入れるようになっている。

ズンズンズン・・とガト方面に向かう。コートが見えた。練習を見てるのは、さっきガトと話してた女の子と、カップル一組のみ。とにかくその人たちが見てるあたりに向かって歩いていく。ガトがこっちを見た。そして両手を上に挙げたバンザイポーズで「スッシェ~~~!」みたいなことを言う。思わず立ち止まるけど、私に向かって言ったんだか確信が持てない。すぐに「How are you?」と聞かれた。あ、やっぱり私に向かって言ったんだ。・・・ 「寿司~~~」って言ったつもりなのか? ま、とにかく上機嫌。すっごく上機嫌。

他の人達のいる辺りでなんとなくガトを見る。すぐ側に川が流れているので、そちらを覗きにも行ったりしてみた。

カップルの男性の方が「君、バルセロナにいたよね?」とか言い出す。確かにいましたよ。「クラブハウスのすぐ外でガストンに会ったでしょ。僕あそこにいたんだよ。ガストンと一緒だったんだ」 え~? 覚えてない・・・ ま、とにかく、この人はガトのお友だちらしい。

ガトは終始鼻歌まじりで、ご機嫌に練習。

練習が終ると、GFらしき女の子は気を利かせたのか先にさっさと消えたので、コーチと一緒に引き揚げてくるガトにコンニチワを言いに行く。この時も機嫌はよかった。

会場を偵察していると、ガトファンの知合い(ジュネーブからクルマで2時間くらいの所に住んでいる)に遭遇し、一緒に観戦することに。

そして、試合。812位の名前も聞いたことないロシア人SITAK。ビッグサーブに加えて時折すごいフォアを打つ。球つなぎもうまくて、面だけで返したボールが悉くエンドラインのちょっと内側に落ちる。長いラリーではガトが押しているんだけど、最終的にはガトのボールが10cmアウト・・・というパターンの繰り返し。

試合開始早々ブレイクされたものの、すぐにブレイクバックするチャンスがあってかなり粘ったのに結局ブレバできなかったのが勝負の分かれ目だったかもしれない。

2セット目、SITAKの集中がちょっと途切れたのか、なんとかなりそうかに見えたけど・・・すぐにガトのラケットがご臨終。語りも叫びも出た。そして、1-6 4-6で負けた。

まさか、チャレンジャー予選でこんな選手と当たっちゃうなんて・・・ (チャレンジャー1回戦でセッピと当たるのとどっちがマシだろう?) というか、あれで812位だなんて詐欺だ。。

ひとつだけ良かったのは、わけのわかんないドロップショットがなかったこと。それどころか、ドロップショットを打ったのはたしか第2セット序盤の1回だけで、しかも見事に決まった。

試合終了後、知合いが帰った後も脱力でしばらくその場でぼけ~としてた。ガウディオ・ファンであることは困難なことである・・・と、オンラインのガト友がよく言うんだけど、ガウディオ本人であることはもっと困難に違いない。トップ10選手だったときでさえ困難そうだったんだから、現在のガトの困難さ加減は推して知るべし。

帰る途中でガトのコーチ(ロイトマンのコーチでもある)を見かけたので、ちょっと立ち話。全米予選という可能性もあるけど、これからのことは未定とのこと。

私、あと丸1週間もどうしよう・・・ ホテルは木曜以降はキャンセル可能なんだけど、飛行機は変更不可。木曜に列車で帰るか、どこか違う町に移るか。。

あーあ、私何やってんだろう・・・ いや、別にそんなに落ち込んでるわけじゃないです。なかなか思うようにはいかないけど、とりあえずこうやってまたガトを応援することができているんだからね。


ジュネーブチャレンジャーに行ってきますの巻

今週のガトは、全米予選に備えてハードコートで練習=ジュネーブチャレンジャーには出ずに帰国・・・という記事もあったんだけど、結局ジュネーブに出ています。しかも、なんと予選から出場。

今日(土曜)無事1回戦を勝ちました。Charroinという名前さえ見たことない選手に6-3 4-6 6-4で勝ちました。チャレンジャーの予選とはいえ、勝つのは5月のボルドーチャレンジャー以来。明日Sitakというこれまた名前さえ聞いたことのない選手と本選入りを賭けて戦います。

そ れで・・・色々迷った挙げ句、明日というか今日の早朝発でジュネーブに行きます。午後3時以降開始のガトの予選2回戦に余裕で間に合う予定。そして、次の 日曜(23日)の夜便で帰宅予定。ガトが決勝まで行かなかったら、スイスの山でも登り・・・いや、眺めてぼけ~っとしてきます。

しかし、ジュネーブに出るとしてもまさか予選からとは思ってませんでした。たぶんガトは予選メンツを見てこれなら勝ち上がれるだろうと思って、本選WCではなく予選WCにしてくれと大会に頼んだんじゃないかな。


ちなみにこれが予選ドロー:

Tobias Kamke GER [1] has a Bye
Vladimir Zinyakov RUS has a Bye
Henri Laaksonen FIN has a Bye
Grégoire Burquier FRA [5] has a Bye

Gaston Gaudio ARG [2] has a Bye
Olivier Charroin FRA has a Bye
Riccardo Maiga SUI has a Bye
Dmitri Sitak RUS [8] has a Bye

Andrei Gorban MDA [3] has a Bye
Joël Spicher SUI [WC] has a Bye
Jérôme Inzerillo FRA has a Bye
Adrien Bossel SUI [6/WC] has a Bye

Tim Göransson SWE [4] has a Bye
Grégory Chambaz SUI vs. Remy Gourre FRA [WC]
Philipp Marx GER vs. Joss Espasandin SUI
Adil Shamasdin CAN [7] has a Bye

第1シードのKamkeとガト以外の名前はすべてお初にお目にかかるものばかり。しかも、Kamkeは予選第一日で消えた。

ついでに本選ドロー:

Stéphane Bohli SUI [1] vs. Alexander Sadecky SUI [WC]
Jaroslav Pospisil CZE vs. Robin Vik CZE
Yannick Mertens BEL vs. Q
Benjamin Balleret MON vs. Niels Desein BEL [7]

Jiri Vanek CZE [3] vs. Philipp Oswald AUT
Jérôme Haehnel FRA vs. Matthias Bachinger GER
Pavol Cervenak SVK vs. Q
Evgeny Donskoy RUS [WC] vs. Michael Lammer SUI [5]

Diego Alvarez ARG [8] vs. Jesse Huta Galung NED
Martin Klizan SVK vs. Simon Stadler GER
Matteo Marrai ITA vs. Joseph Sirianni AUS
Sando Ehrat SUI [WC] vs. Yuri Schukin KAZ [4]

Dominik Meffert GER [6] vs. Juan-Martin Aranguren ARG
Q vs. Q
Antony Dupuis FRA [WC] vs. Thierry Ascione FRA
Alexander Peya AUT vs. Jan Hajek CZE [2]

さすがに名前は知ってる選手の方が多いけど・・・ 
(Vikがまた出てきてる)



Vamos, Gaston!


【追記】ネットは有料なので、更新などはないかも。あるかもしれないけど。。。←暇だろうから
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スイス(@@)

PCご無沙汰していたら、れいこさんスイスへ!
愛だわ~~
無事捕獲できますように!
[ 2009/08/16 23:48 ] [ 編集 ]

まさこさん

無事捕獲しかも御機嫌ガトだったんですが、試合は負けちゃいました。
モチベーションさえなくさなければ、どうにかなるとは思ってますが・・・いつになるかなあ。
[ 2009/08/17 19:48 ] [ 編集 ]

上のコメントは私でした。
[ 2009/08/17 19:57 ] [ 編集 ]

残念

でも少なくともご機嫌なガトに会えて良かったですね。

スイス、大昔に行っただけだけどローザンヌとツェルマットが良かったな。特にツェルマットの酒屋で買ったスイスワインは超美味でしたv-272

少しでも楽しい旅を!
[ 2009/08/17 21:43 ] [ 編集 ]

Re: 残念

Mizueさん

> でも少なくともご機嫌なガトに会えて良かったですね。
そうそう! 一度は、もう二度とコート上のガトを見ることはないかもしれない・・と覚悟したことを考えれば、私的には御の字です。

> ローザンヌとツェルマットが良かったな。
ツェルマットは遠いけど、ローザンヌは列車ですぐみたい。それに、たぶんローザンヌには行ったことないから、週後半はローザンヌあたりに移ろうかな。ジュネーブ空港まで多分列車一本だし。
[ 2009/08/18 03:37 ] [ 編集 ]

空気がおいしそう!

れいこさん、観光レポートも楽しく読ませていただいています。
とっても空気が美味しそうですね。
クスクスとファラフェル食べたいです。
パリでもレッドブル売ってるかしら?飲んでみなくちゃ!
[ 2009/08/19 10:49 ] [ 編集 ]

Re: 空気がおいしそう!

アイリーンさん

1人なので日が暮れると暇なものでグダグダ書いてます。(一日中暇といえば暇ですが)

空気が美味しいのは、山と水がふんだんにあるからでしょうか。
いや、違う、ここにはモヤのお家があるからで~す♪  (って、住所があるだけで、あまりここには来ないんだろうけど)

> パリでもレッドブル売ってるかしら?飲んでみなくちゃ!
売ってると思います。

ここには普通のレッドブルの他にレッドブルコーラ?とか濃縮?タイプもあります。フランスって、バニラ味コカコーラとか他国に先駆けて新しい味のものを試し販売されることが多い気がするので、もっとたくさんバリエーションがあるかも。
[ 2009/08/20 04:18 ] [ 編集 ]

今日はどちらへ(^^)

スイス観光楽しまれてるようでなによりです♪

>けっこうでっぷりしてるんですね。
だから「マーモットクリーム」なんてモノがあるんですね~。
(マーモットってどんなだっけ?と見てたらでできた)
効能は筋肉痛・関節痛だそうですv-7 ちょっとかわいそう。。
[ 2009/08/21 01:21 ] [ 編集 ]

Re: 今日はどちらへ(^^)

みつかさん

> 「マーモットクリーム」
えーーーっ、そんなものがあるとは・・・・・ か、かわいそう。。というか、マーモットって保護されているわけじゃない???

(しかし、それならば「ナルクリーム」とかも作れそう。インドアで恐怖の大王になれるクリーム。)
[ 2009/08/21 06:00 ] [ 編集 ]

風ってなに?

風ってなに?
[ 2009/08/23 14:00 ] [ 編集 ]

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...he looks back and decides that all those years he suffered, those are the best years of his life, cause they made him who he was. 
(From a film Little Miss Sunshine)
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